還付金を口実にした詐欺の予兆電話にご注意(西警察署からの配信)

▲平成26年1月29日(水)午後0時10分頃、札幌市中央区の一般家庭に札幌市職員を名乗る男から
「札幌市保険課です。医療保険の払い戻しが2万円あります。
手続きをするのにATMのある店に行ってください。
携帯電話番号を教えてください」と電話がありました。

▲これは医療費の還付を口実にした振り込め詐欺です。

▲官公署が税金等をATMで還付することはありません。
このような電話がかかってきた場合は、警察まで連絡してください。 
配信:西警察署 電話011-666-0110番
2014-01-31 : 安全・安心 :
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キャンドルを灯そう!~宮の森大倉山ホット・キャンドル・プロジェクトのお知らせ

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◆1月と2月、「さっぽろ雪まつり」の開催におおむね合わせて、キャンドルを灯し、街並み明るく照らす「ホット・キャンドル・プロジェクト」を、宮の森大倉山地区内の各町内会で行います。

◆各町内会のイベントに是非ご参加ください。

◆予定は次のとおりです。詳細は、お住まいの町内会にご確認願います。お問い合わせ先がご不明の場合は、宮の森まちづくりセンターにお尋ねください。

◆1月31日(金)午後4時点灯 円山西町児童会館周辺(円山西町8丁目)【円山西町町内会】
◆2月4日(火)と5日(水)午後4時点灯 宮の森明和地区会館周辺(宮の森2条11丁目)【宮の森明和会】
◆2月5日(水)~11日(火・祝)宮の森2条1丁目琴似川沿い【宮の森東一町内会】
◆2月8日(土)宮の森2条通り(宮の森2条4丁目~5丁目付近)【宮の森東三町内会】
◆2月9日(土)宮の森かしわ公園(宮の森4条3丁目)【宮の森北一町内会】
◆2月8日(土)と9日(日)宮の森4条5丁目付近【宮の森北二町内会】
◆2月8日(土)午後4時30分点灯 宮の森ジャンボ公園(宮の森2条5丁目)【宮の森中央町内会】
2014-01-30 : 「まちセン」から :
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自衛隊協力会の3分会「合同新年交礼会」が行われました。

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◆平成26年1月24日(金)午後6時、自衛隊協力会3分会の「合同新年交礼会」が、「円山会館」の2階「すぎ」において行われました。
この会は、円山、南円山、宮の森大倉山これら三つの自衛隊協力会の分会が合同で、会員の親睦を深めるために、毎年開いているものです。
同日の会には、会員など約50名が参加し、新年のあいさつを交わしていました。
宮の森大倉山地区からは、9人が参加しています。

◆円山分会の曾我部さんの司会により、開会を宣言。
続いて、全員で起立して国歌「君が代」を斉唱しました。
次に、各分会長からそれぞれご挨拶がありました。
 円山分会の三上会長からは「新年明けましておめでとうございます。今年秋の研修旅行では、道南に足を伸ばす予定です。皆様のご参加をお待ちしています」と述べました。
 南円山分会の中村会長は「新年のお慶びを申し上げます。自衛隊員のご活躍と協力会のますますのご発展をお祈り申し上げます」とご挨拶。
 宮の森大倉山分会の高橋会長も挨拶に立ち、「明けましておめでとうございます。自衛隊の方々には様々な任務についていらっしゃいます。これからもご活躍をお願い申し上げます」と述べました。

◆各分会長のご挨拶の後、来賓の紹介とご挨拶がありました。
 来賓挨拶の中で、自衛隊の瀧田中隊長は、「皆様方のご支援に感謝申し上げます。国際情勢には厳しいものがありますが、引き続き任務をしっかり遂行します。皆様のご支援を今年もよろしくお願い申し上げます」と述べています。

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 続いて、宮の森大倉山連合町内会の吉田会長がご挨拶に立ち、「自衛隊の存在を最も身近に感じるのは、やはり災害救助です。自然災害が多発する中で、災害への対応についてお願いします」と述べました。

◆来賓のご挨拶の後、宮の森まちづくりセンターの吉田所長が檀上に立ちました。吉田所長は、乾杯の発声に当たり、「謹んで新年のお慶びを申し上げます。自衛隊の方々には、各方面でご活躍いただいています。札幌市の防災訓練や雪まつり開催に向けた雪像の作成といった真摯な取組に感謝を申し上げます。来月開催されるロシア・ソチでの五輪に出場される自衛隊員の方々のご活躍、アフリカの地でPKOに従事されている方々の安全をお祈りします」と挨拶し、「皆様のご健勝とご多幸を祈念して乾杯」と発声して、歓談が始まりました。

◆会場内のあちこちで、参加者の間で新年の挨拶が交わされ、話が弾んでいる様子が見られました。

◆宴もたけなわとなった頃、南円山まちづくりセンターの池田所長が檀上に登場。
 1年の無事と健康を祈る乾杯の挨拶をし、8時にお開きになりました。
2014-01-27 : 「まちセン」から :
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「すこやか・げんき倶楽部」が行われました。

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◆平成26年1月22日(水)午前10時、「宮の森明和地区会館」2階「大倉山」において、「すこやか・げんき倶楽部」が行われました。
 この倶楽部は、介護予防センター宮の森が、主に65歳以上の方々を対象として、外出促進や介護の予防を目的として、地区内の会館において毎月1回行っています。
 この日は、およそ20人が参加。新年最初の倶楽部とあって、盛りだくさんのプログラムを皆で楽しみました。

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◆まず、全員で双六を楽しみました。
 二つのグループに分かれて、大きなサイコロを振ります。出た目の数だけ駒を進めます。
 止まった所によっては、「お孫さんからお年玉3万円をもらう」という指示で、「すこやか銀行」から模擬のお金をもらったり、逆に「病気で入院し、治療費を5万円払う」などお金を支払わなくてはならないことになったりして、皆で楽しみました。
 続いて、東西で人気を二分する有名な「ご当地キャラ」も現れ、会場の雰囲気がますますにぎやかになりました。

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初お目見えだなっしー。

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ぼくもいるもん。

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◆次は、乗馬による借り物競走です。
 これもグループ対抗です。
 今年の干支にちなみ、介護予防センターの職員によるお手製の「馬」にまたがって走り、コースの先に置いてあるカードをめくって借り物をし、スタートに戻る競技です。
 参加者は馬に乗ってさっそうと走り、カードをめくって「ボールペン」「メガネの人」「正月太りをした人」などと書かれているのを見て、物を借りたり、グループの人と一緒に走ったりして、楽しんでいました。

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◆次に、介護予防センターの奥寺さんから「福袋」がプレゼントされました。
 中には、この厳しい冬を乗り切るための素敵な品物が入っていて、皆さんで大切に分けました。

◆最後に、節分が近いことから、介護予防センターの奥寺さんが鬼に扮して登場。
 参加者は、配られた落花生を鬼にぶつけて、無病息災を祈りました。
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◆盛りだくさんの倶楽部も12時に終了。
 参加した方々は、皆さん笑顔で会場をあとにしました。

◆「すこやか・げんき倶楽部」では、新規に参加される方をお待ちしています。
 2月の予定
・2月14日(金)午前10時~12時「宮の森会館」バレンタインデー特別企画(参加費100円)
・2月19日(水)午前10時~12時「円山西町会館」調理と試食(参加費100円)
・2月26日(水)午前10時~12時「宮の森明和地区会館」ステンシルでひな祭りカード(参加費100円)
 どうぞお気軽にご参加ください。
2014-01-23 : 「まちセン」から :
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「スノーフェスタ」企画運営委員会が開催されました。

◆平成26年1月21日(火)午後2時、向陵中学校において、「スノーフェスタ」企画運営委員会が開催されました。
この運営委員会は、去る1月9日に行われた「スノーフェスタ」を振り返り、来年度に向けて改善を図るために開かれました。

◆初めに、中山委員長(宮の森大倉山地区民児協会長)からご挨拶があり、「スノーフェスタの当日は天候に恵まれたので、多数の親子が参加してくれました。
大人、乳幼児、小学生の参加人数は470人、運営スタッフも含めると総勢で640名になりました。
グラウンドと体育館それぞれのコーナーでも工夫がなされ、子どもたちが飽きずに遊んでいる姿が見受けられました。
天気好ければ全て好しといえましょう」と述べました。
 話し合われた内容の主なものは、次のとおりです。

◆事前準備について
・円山地区⇒チラシを追加で配布。ポスターを掲示した個所も増やした。
・宮の森大倉山地区⇒三角山小学校のミニ児童会館の子どもたちにも声を掛けたところ、7~8人参加しました。

◆当日について
・児童会館で職業体験をした中学生が、ボランティアとして参加。
・中高生のボランティアが、よく動いて手伝ってくれました。
・後半は、体育館が混雑してきました。
・受付は、係の方々ゼッケンを着用していたので、分かりやすく、スムーズに入場できたと思われます。
・景品を持ち歩くためのビニール袋が必要ではないでしょうか。(⇒この件については、①必ずしも全てのコーナーで用意する必要はないことが確認され、②会場にどのようなコーナーを設けるかにより事情が変わるので、チラシに袋の持参を明記するかどうか、設置するコーナーを考慮しながら検討することになりました。)
・時間については、冬の天候や寒さ、施設から会場までの移動時間を考慮すると、現在の時間帯(開始10時、終了11時30分)が適切なのではないでしょうか。
・参加者は、円山地区と宮の森大倉山地区からが圧倒的に多い。
・スノーフェスタについては、子育てサロンや児童会館で知ったという人が最多。回覧で知った人は若干。
・最後のお楽しみの時間で、中学生によるパフォーマンスがとても良かった。

◆次年度に向けて
・委員長は、引き続き中山会長にお引受けいただくことで了承。
・11月中旬に、第1回企画運営委員会を開催。
・次回の「スノーフェスタ」は、平成27年1月8日(木)か9日(金)に、向陵中学校において実施の予定。

◆来年の「スノーフェスタ」をお楽しみにお待ちください。
2014-01-22 : 「まちセン」から :
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荒井山町内会の「新年交礼会」が行われました。

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◆平成26年1月19日(日)午前11時30分、荒井山町内会の方々が集まり、新年の挨拶を交わす「新年交礼会」が、フランス料理の高級レストラン「ル・ミュゼ」で行われました。
この会には、町内会の方々、元道議会議員、札幌市議会議員、学校関係者など約40人が出席し、新しい年を祝いました。

◆交礼会は、佐藤副会長の司会により進行。
開会に当たり、戎隆久会長が挨拶しました。
「昨年は、追われるように行事を実施しました。
行事を実施しても、後に何も残らないということにならないようにしたいと思います」と述べ、酒井雄哉さん(天台宗の僧侶。比叡山延暦寺の千日回峰行を2度行った行者)について紹介し、「この方の言葉である『むりせず、いそがず、はみださず、りきまず、ひがまず、いばらない』ということに基づいて取組を進めていきたいと思います」とお話をしていました。

◆続いて、来賓も順次挨拶。
 来賓挨拶の中で、吉田所長は「荒井山町内会の方々は、夏祭り、ジンギスカン大会、そりすべり大会などで、交流を深めてこられました。こうした行事に私もご一緒させていただき、楽しい時間を過ごすことができましたが、取組一つひとつの積み重ねが住み良いまちづくりにつながります。町内会のますますのご発展をお祈り申し上げます」と述べました。
 また、宮の森大倉山連合町内会の吉田会長も挨拶に立ち、昨年の大晦日、宮の森明和会において、独り暮らしの高齢者が低温状態で発見された例を紹介し、「今後見守り活動が重要になります。荒井山町内会においても是非取組を進めていただきますようお願い申し上げます」と述べました。

◆来賓挨拶に続き、小林副会長による乾杯のご発声で祝宴が開始。
各テーブルで、食事をしながら、和やかに会話が弾みました。
新年にふさわしく、和服姿の女性も見受けられらました。
 会場の方々(まちセン所長も含む)の上品な雰囲気には、上品なフランス料理がよく似合います。
吉田所長は、町内会の方から、次のようなお話をお聞きしました。
・高齢者の方々が「ひまわり」の会を設け、毎週水曜日午後1時に荒井山緑地にあるハウスに集まって、おしゃべりを楽しんでいます。時にはビールの入ったグラスを片手におしゃべりに興じています。

◆午後2時頃、羽鳥会計部長のご発声により乾杯し、お開きとなりました。
荒井山町内会の皆様のますますのご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。
2014-01-20 : 「まちセン」から :
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宮の森中央町内会「新春のつどい」が行われました。

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◆平成26年1月18日(日)正午、「宮の森会館」2階「ホール」において、宮の森中央町内会「新春のつどい」が行われました。
このつどいには、町内会の方々など60人が出席。
皆さんで新年の挨拶を交わして、楽しいひと時を過ごしました。

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◆つどいは、小賀副会長の司会により進行。
最初に松田健一郎会長が挨拶し「新年明けましておめでとうございます。昨年の総会で会長に就任しました。今年も様々な企画を実行に移し、町内会会員間の交流を深めていきたいと思います。今日は短い時間ではありますが、楽しんでいただきますようお願い申し上げます」

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◆次は、来賓の挨拶です。
 宮の森大倉山連合町内会の吉田重弘会長が挨拶に立ち、「明けましておめでとうございます。
宮の森中央町内会の方々には、連合町内会の運営に関しても、ご協力をいただき、ありがとうございます。
昨年は、副会長の堀川京子さんが、札幌市自治振興功労者として表彰されました。
この賞は、まちづくり活動に携わる町内会の方々に贈られる賞の中でも、最高のものです。
50年間にわたり町内会の役員を務めなければ、受賞できないものであり、普通に役員をして生きていれば110歳にならなければ受賞することができないほどの、あだやおろそかに受けられない賞です。
 宮の森中央町内会では、松田会長の下、高齢者の見守り活動への取組を新たに始められたとお聞きしました。
我が宮の森明和会でも、見守り活動を進めており、厳しいことですが、現実においては孤独死の問題に直面しております。今後着実に取組を進めていただきますようお願いします。本年の皆様方のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます」と
述べました。
 次に、宮の森まちづくりセンターの吉田有志所長も挨拶し、「新年明けましておめでとうございます。
宮の森中央町内会は連合町内会の中で、町内会の加入世帯数が最多の町内会です。
地域住民の交流を深めるため、夏、冬それぞれの行事を実施してこられました。
また、連合町内会においても、防災活動、交通安全などの分野で、中心的な役割を担っています。
このような熱心な活動に感謝し、敬意を表します。
昨年は、府録弘幸前会長が市長から感謝状が贈呈され、堀川京子副会長が自治振興功労者表彰を受賞されました。
お2人のこれまでのご功績に深く感謝申し上げます。
また、昨年は新たに松田健一郎さんが会長に就任され、高齢者の見守り活動など新たな課題の解決に取り組んでいらっしゃいます。
これからのご活躍に大きな期待を寄せているところです。
 中央区では、区政運営方針を策定し、市民自治推進を一つの方針に掲げております。
これを実現するためには、皆様のご尽力が欠かせません。今年も皆様のお力添えを賜りますようお願い申し上げます」
と述べました。

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◆続いて、本間英雄副会長のご発声により皆で乾杯した後、宴が始まりました。
しばしの歓談の後、余興の時間になりました。
最初は、本間圭子社中による三絃と琴の演奏です。
1曲目は三絃1竿、琴2面による演奏、2曲目は三絃3竿による演奏です。
会場は、初春にふさわしくおめでたい雰囲気に包まれました。

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◆次は、伊藤京子さんによる日本舞踊の披露です。
美しい所作により、みやびな雰囲気が醸し出されました。

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◆続いては、宝玉斎こん太さんによる和芸のお時間です。
三味線・傘回し・紙切り・こま回し・二人羽織・かっぽれを披露。
会場いっぱいが笑いに包まれました。
特に傘回しはいつもより多く回しているとのことで、盛んな拍手をあびていました。

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◆次は、カラオケの時間です。
最初に吉田所長がオンステージ。
これに続き、町内会の方々がお得意の歌を歌って、自慢ののどを披露してくれました。
また、介護予防センター宮の森の奥寺センター長が登場。
奥寺さんの指導の下、新年会にふさわしく、「一月一日」を、歌詞の中で「た」行の音が出てきたところで、手を叩きながら、会場全員で歌いました。

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◆続いては、ビンゴゲームの時間です。
堀川京子さんの説明によりますと、「景品は、東日本大震災により被災した大船渡市と陸前高田市の方々の手芸品です。
自治振興功労者表彰のお祝いの会において、連町から頂いたお祝いを元手に、本日のために購入しました。
作った方々の思いが込められた品々です。きっとお気にめすと思いますよ」。
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会場のあちこちからビンゴという声が上がり、会場の前に出て景品を受け取っていました。
景品として帽子が当たった方の中には、うれしさのあまり早速かぶっている方の姿も見受けられました。

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◆会場では、楽しく談笑する姿があちこちで見受けられました。
午後3時30分頃、宴もたけなわとなったところで、堀川京子副会長が挨拶し、お開きを宣言。
楽しい時間はあっという間に過ぎるものです。
おかげさまで楽しい時間を過ごすことができました。
宮の森中央町内会の皆様方のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。
2014-01-20 : 「まちセン」から :
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「中央区ウインタースポーツフェスタin大倉山」第2回実行委員会が開かれました。

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◆平成26年1月17日(金)午後6時30分、中央保健センター6階第2会議室において、「中央区ウインタースポーツフェスタin大倉山」第2回実行委員会が開かれました。
この委員会は、中央区役所、中央区スポーツ推進委員会、中央区子ども会育成連合会、宮の森大倉山連合町内会、宮の森大倉山地区青少年育成委員会などで構成されています。
この日の会議には、11人が出席し、スケジュールなどについて話し合いました。

◆この日の会議で話し合い、決められたことの主な内容は次のとおりです。
①フェスタが開催される2月9日(日)のスケジュールについて
・午前8時 シャトルバス運行開始(地下鉄円山公園駅始発)
・午前8時50分 準備開始
・午前9時20分 宮の森大倉山連合町内会会長と青少年育成委員会の役員集合(本部テント)
・午前9時30分 開会式
・午前11時   宮の森大倉山連町女性部集合(スープ配布コーナー)
・午前11時30分 無料スープ配布開始(午後1時以前には配布終了予定)
・午後3時    各コーナー運営終了
・午後3時30分 各コーナー撤収
・午後4時40分 シャトルバス最終便出発(大倉山発)

②各コーナー運営・進行
会場では次のコーナーを予定しています。
・チューブ滑り
・ジャンプ台階段ツアー
・バックヤードツアー
・栄養クイズ&栄養相談
・宝さがしゲーム
・雪遊びコーナー
・温かいスープ無料配布
・ウインタースポーツ体験コーナー
・そり遊びコーナー
・NHKミニコンサート

連町は次のコーナーを担当します。
・温かいスープ無料配布(育成委員会と連町が担当)
 午前11時20分 配布開始のアナウンス
 午前11時30分 配布開始(800人分、無くなり次第終了)

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◆第3回実行委員会
 3月4日(火)午後6時30分、中央保健センターにおいて開催予定。

◆フェスタの開催
 2月10日(日)午前9時30分、大倉山ジャンプ競技場で開かれます。
 入場無料。 ご参加をお待ちしております。
2014-01-20 : 「まちセン」から :
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上盤渓町内会の「新年会」が開催されました。

◆平成26年1月12日(日)午後3時、上盤渓町内会の方々が集まり、新年の挨拶を交わす「新年会」が、「盤渓会館」において、開催されました。
 この会には、町内会の方々、元北海道議会議員、札幌市議会議員、盤渓小学校の校長先生など約30人が出席し、新しい年を祝いました。

◆上盤渓町内会の阿妻会長が挨拶し、「新年会に先立ち、総会を開き、昨年度の決算と新年度の予算が無事に承認されました。いよいよ今年度の行事を実施する体制が整いました。今後も皆様のご協力をお願い申し上げます」と述べました。
 続いて、来賓として盤渓小学校の古里校長先生が挨拶に立ち「昨年は三浦雄一郎さんのエベレスト登頂という快挙があり、本校の卒業生である息子の豪太さんがサポートをしました。我が校としてもうれしいことです。これからも特色ある教育をして児童を育てていきます」と述べました。
 また、NPO法人さっぽろAMスポーツクラブの加藤理事長が「会館の近くで28年間サッカー場を運営しています。これからも町内会と連携していきたいと思います」と挨拶しました。
 更に、宮の森まちづくりセンターの吉田所長も「皆様のまちづくり活動に感謝申し上げます。上盤渓町内会では、新年とともに新年度が始まるとのこと。これは改まった気分の中で、新たなスタートを切る良い方法であると思います。皆様のご健勝と上盤渓町内会のますますのご発展をお祈り申し上げます」と年頭のご挨拶を述べました。

◆挨拶が終わった後、鎌田元道議のご発声により皆で乾杯し、宴が開始。
 和やかな雰囲気の中で、お話が楽しく弾んでいる姿が見受けられました。

◆楽しい時間はあっという間に過ぎるものです。
 6時少し前にお開きになりました。
 上盤渓町内会の方々のご健勝とご多幸、町内会のますますのご発展をお祈り申し上げます。
2014-01-14 : 「まちセン」から :
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円山西町町内会の「新年交礼会」が開催されました。

◆平成26年1月12日(日)午前10時、円山西町町内会の方々が集まり、新年の挨拶を交わす「新年交礼会」が、「円山西町町内会館」において開かれました。
 この会には、町内会の方々、北海道議会議員、札幌市議会議員、宮の森中学校と大倉山小学校の校長先生、円山動物園園長など約70人が出席し、新しい年を祝いました。

◆開会に当たり、牧野会長が挨拶し「昨年、町内会の新たな取組として、高齢者の見守り活動に着手しました。アンケートで、見守りをしてほしい方を募ったところ、約30人ご希望がありました。高齢者の見守りに協力してくれる方も募り、約15人に登録していただきました。昨年暮れ、独居の高齢者宅で庭の除雪がなされていないという連絡があり、民生委員にお知らせして調べたところ、長期入院をされていることが判明し、安心しました。これから見守り活動を着実に進めます。
 また、連合町内会でも防災訓練を行っていますが、町内会独自の防災訓練館も実施しました。中央消防署宮の森出張所や西警察署の協力を得て75人が参加しました。これからも継続して防災活動に取り組んで、安全・安心のまちづくりを進めます。
 更に、藻岩山麓通り沿いのます花壇については、地域の病院のご協力なども得ながら、花苗を植えています。長年にわたる環境美化の取組が評価され、札幌市から表彰されたのは、大変うれしいことです。
 大倉山小学校では教育目標として「感動する子」を掲げており、感じて動く子、考えて動く子を意味しているそうです。サミュエル・ウルマンの詩のとおり、感動する心が大切です。行事を通じて感動する心を育むように、今年も町内会活動に進んで取り組んでいきます」と述べました。

◆続いて、連合町内会の吉田会長が挨拶に立ち、「円山西町町内会は新規事業に積極的に挑戦する町内会です。
 町内会独自の防災訓練では、連合町内会の防災フェスティバルを上手をいくような取組を展開されています。
 私が会長を務める宮の森明和会では、昨年の大みそかに、独り暮らしの高齢者が低体温の状態で発見され、救急車で病院に搬送されて事なきを得たケースがありました。やはり孤独死の問題は、人間の尊厳に係る大切なことです。我が町内会では、見守り活動を行うための組織づくりを行いましたが、ここ円山西町町内会では、自然な形での見守り活動がなされています。これに勝るものはありません。
 皆様のご多幸とご健勝、円山西町町内会のご発展を祈念します」と述べました。

◆この後、来賓が一人ずつ紹介されました。
 そして、老人クラブ幌見会の会長による乾杯のご発声で宴会が開始。
 会場は和やかな雰囲気に包まれ、あちこちで挨拶を交わしたり、楽しく話をしたりする姿が見受けられました。

◆円山西町町内会の積極的なまちづくり活動に感謝申し上げ、町内会のますますのご発展をお祈り申し上げます。
2014-01-14 : 「まちセン」から :
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プロフィール

宮の森まちづくりセンター

Author:宮の森まちづくりセンター
■〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条11丁目1-3(レンガ色の「宮の森交番」裏)
■電話 011-644-8760
■FAX 011-644-6421
■メール ch.miyanomori@city.sapporo.jp
■業務時間 月~金曜日 8時45分~17時15分
■お休み 土・日・祝日、年末年始

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