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宮の森東三町内会の夏祭りが行われました。

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◆平成25年8月10日(日)午後6時、宮の森東三町内会の夏祭りが、宮の森グリーン公園(宮の森2条3丁目)において行われました。

◆この日は5時頃から、ペットボトルに置いたキャンドルに点火。
夏祭りの雰囲気が高まってきます。
6時近くになると、近隣の子どもたちや親子連れなどが続々と集まってきました。
公園に集まった人の数は300人ほど。
6時から、みんなで盆踊りを1時間ほど踊りました。

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◆盆踊りを楽しんだ後は、町内会の役員の方々が花火を子どもたちに配り、花火を楽しみました。

◆宮の森東三町内会の森会長は「この夏祭りは昨年19年ぶりに復活しました。昨年よりも多くの人たちが集まっています。お祭りの開催に当たり、宮の森第一町内会と宮の森東三町内会からもご協力をいただいています。ありがたいことです」と述べています。

◆「来年も夏祭りを行ってほしい」との声が多数寄せられているそうです。
この祭りがこれからも続きますようにお祈り申し上げます。

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2013-08-12 : 「まちセン」から :
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円山西町町内会の夏祭りが行われました。

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◆平成25年8月10日(土)と11日(日)、真如苑北海道本部駐車場(円山西町6丁目)において、円山西町町内会の夏祭りが行われました。
この催しは、円山西町町内会が毎年行っているものです。
2日間とも天候に恵まれ、子どもから大人まで大勢の方々でにぎわいました。

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◆初日の10日(土)午後5時、会場にはたくさんの子どもたちが集まってきました。
円山西町児童会館の子どもたちが、「ゴム製の金魚すくい」と「輪投げ」のお店を出しています。
また、大倉山小学校PTAの方々による出店では、光るブレスレットなどを販売。
どの店にも子どもたちがたくさん並んでいました。
テントの下では、町内会の方々が、一生懸命に準備をして、焼き鳥、おでん、飲み物などを売っていました。

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◆6時、子どもたちの盆踊りが開始。
浴衣を着た子どもたちが踊っていました。
7時から8時までは、大人の盆踊りです。
夏祭りに多くの方々が集まって、町内会の親睦を図りました。
2013-08-12 : 「まちセン」から :
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「まるごと.ばんけいマーケット」が開催されました。

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◆平成25年8月10日(土)と11日(日)、「さっぽろ ばんけいスキー場」において、「まるごと.ばんけいマーケット」が開かれました。
このマーケットは、ばんけいスキー場の夏祭りの一環として、「まるごと.ばんけい向上委員会」が出店したものです。

◆マーケットでは、ステンドグラス、陶芸、草木染め、藍染、自家製野菜などが販売されていました。
同委員会は、盤渓地区の住民が相互に知り合い、近隣を含む一般の方々に盤渓を知っていただくことを目的として活動しています。
2013-08-12 : 「まちセン」から :
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連合町内会の防犯防火委員会が開かれました。

◆平成25年8月7日(水)午後6時30分、「宮の森明和地区会館」の2階「大倉山」において、平成25年度第2回「宮の森大倉山地区防火委員会(防犯防火担当部長)会議」が開かれました。
同日の会議には、各町内会の防火担当の役員など15名が出席し、「防災フェスティバル」、「避難所体験会」について話し合われました。
会議の主な内容は次のとおりです。

◆「防災フェスティバル」について(松田連町防犯防火部長)
①実施日 平成25年8月25日(日)9時~12時15分
②会場  三角山小学校のグラウンドと体育館
③事業概要
【第1部】発災対応型・体験型訓練(9時~10時)
・目的⇒地震等の自然災害及び火災に対する知識・技術を習得するため、地震発生による被害を想定した発災対応型訓練の実施、あわせて消火器及びバケツリレーによる初期消火、煙道通過体験等など火災発生時の初期活動に必要な事項を体験することにより、地域の総合的な災害対応力の強化、向上を図るとともに連絡、連携体制の一層の強化を図ります。
・訓練想定⇒札幌市中心部で大型の地震が発生し、市内各地及び近郊地域で各種被害が多発しているもの。宮の森大倉山地区においては、住宅から火災が発生、土砂崩れによる住宅の倒壊、負傷者の発生、並びに河川が土砂によりせき止められ住宅の浸水危険があるもの。また、地域の一部道路の寸断が確認されたもの。
・訓練内容
(1)町内会による災害対策本部の設置
(2)地震発生を想定した発災対応型訓練、防災資機材の取り扱い
(3)火災発生時の初期消火、煙道通過による避難訓練
(4)AEDを活用した心肺蘇生法、応急担架作成訓練等
(5)天ぷら油火災消火実験、はしご車搭乗による地域の監視、防火衣着装体験
(6)防災パネル展示
・バケツリレーは参加者が全員で実施。他の訓練はグループに分かれて実施。グループの各リーダーはゼッケンを着用し、訓練の現場で分かりやすいようにします。
【第2部】防災アトラクション
(1)開会式
(2)宮の森小スクールバンドの演奏
(3)大倉山小よさこいソーラン
(4)円山少年消防クラブ活動発表
(5)三角山小合唱
(6)宮の森中吹奏楽部
(7)閉会式
④防火委員は、24日(土)10時に会場設営、25日(日)8時30分にヘルメット持参のうえ集合してください。。
⑤現在、チラシを各町内会に回覧しています。ご参加をお願い申し上げます。

◆「避難所体験会」について(吉田宮の森まちセン所長)
1 日時 平成25年9月7日(土)午後2時30分~9月8日(日)午前8時
2 会場 三角山小学校「体育館」
3 参加者 連町の方々であればどなたでも。特に宮の森中央町内会、宮の森明和会、宮の森パレス管理組合の方々を対象とします。
4 内容
(1)中央消防署宮の森出張所による救急救命講座
心臓マッサージ、AEDの操作方法等について学びます。1時間弱の講座を受けた後、修了証を発行してもらいます。
(2)災害図上訓練「DIG」(ディグ)の実施
「DIG」とは、地震や風水害などの災害が起きたときに、どのような被害が発生するかを地図上で想定し、参加者自身が地域の特徴や課題を地図から読み取り、必要な対応を具体的に考える訓練です。
グループに分かれて訓練を行います。
(3)避難所生活訓練
  ・給食訓練⇒7日の夕食……日赤の大鍋を使った炊き出しなど
        8日の朝食……「災害備蓄用パン」、「さっぽろの水」を配ります。
  ・宿泊訓練⇒避難所となる体育館に実際に1泊します。
  ※子供向けのアトラクション⇒四条緑地のナイトウォーク
5 防火委員は、9月7日(土)午後2時までに、三角山小体育館にお集まりください。
6 チラシは現在作成中です。出来上がり次第、各町内会に回覧します。
 また、このブログにも掲載します。多くの方々のご参加をお待ちしております。
2013-08-08 : 安全・安心 :
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宮の森大倉山連合町内会の定例役員会(8月)が開かれました。

◆平成25年8月6日(火)午後6時30分、「宮の森明和地区会館」2階の「大倉山」において、宮の森大倉山連合町内会の定例役員会が開かれました。
司会は松田副会長、議長は牧野副会長。
主な内容は、次のとおりです。

◆1 特別会員報告
(1)宮の森交番 
欠席。
(2)消防署宮の森出張所(池浦所長)
・札幌市消防局のレスキュー隊の訓練が、7月20日(土)に札幌市消防学校で行われました。
・花火による火事に注意してください。子どもが単独で花火をする場合、火をうまくしまつすることができません。必ず大人がついてください。

◆2 宮の森音楽祭について(実行委員会 岡本委員長)
(1)9月21日(土)開場12時30分、開演13時。会場は宮の森小学校です。
(2)冒頭に子どもたちによる映像作品の上映「森の動画づくり」
(3)宮の森小学校スクールバンド(指揮 高橋研一さん)
(4)「CO・TO・BE」(ことべ)お話とピアノのコンサートを行います。
  「ぞうのババール」、「あらしのよるに」

◆3 会長報告
(1)中央区まちづくり会議(7月29日)
・宮城県塩竈市立浦戸中学校教頭の伊東毅浩さんによる講演を聞きました。
講演のテーマは、東日本大震災で直面した、気仙沼中学校の体育館での避難所の運営についてでした。
・中学校の校長先生に掛け合って、体育館だけでなく、教室も開放してもらいました。
・組織づくりを行い、教室ごとに班長を決めてもらい、班長会議を定期的に開きました。班長を決めた翌日には、掃除当番や食料の配布方法が決まりました。
・防災訓練は従前は高齢者の姿が目立ったのですが、地区運動会と組み合わせて行うこととしたことで、中学生や高校生が先頭に立って訓練をするようになりました。また、この年のテーマは「自助」、2年目は「共助」、3年目は「公助」をテーマにし、これらのテーマを順番に切り返しているそうです。そのような方法も参考になるものと思われます。

(2)中央区連町連絡会議(7月29日)
・札幌市まちづくり戦略ビジョン<戦略編>についての説明がありました。目指すべき都市像や基本目標などをまとめた<ビジョン編>については、今年2月に策定していますが、<戦略編>は、ビジョン編に掲げる都市像を実現するために、戦略的に取り組んでいく都市経営戦略として定めるものとのことです。平成25年度から平成34年度までの10年間、この計画に基づいてまちづくりが進められます。
・社会の変化に合せて、三つのテーマに集中して取り組みます。三つのテーマとは、今後10年間で最も大きな考え方の変化を必要とするテーマである「暮らし・コミュニティ」、「産業・活力」、「低炭素社会・エネルギー転換」です。
・これからも市民が主役のまちづくりを目指していくとのことです。

(3)福祉・健康づくり教室(7月31日)
・中央区社会福祉協議会の吉藤次長を講師として招いて実施しました。高齢単身世帯がこれからも増加していくことが予想されるので、地域での支え合いが必要になるとのことです。
・吉藤次長の指導により、町内会ごとにグループになって、見守りのマップを作りました。単身高齢世帯、高齢夫婦世帯などを色分けしてシールを貼りました。マップを作成することで、誰がどこに住んでいるかが一目瞭然になります。見守り活動を行う際も、個人情報保護が問題になるものと思われます。

◆4 会長日程
(1)8月 7日(水)午後6時30分 連町防火委員会
(2)8月24日(土)午前10時   防災フェスティバル会場設営(三角山小学校体育館)
(3)8月25日(日)午前8時30分 防災フェスティバル(三角山小学校グラウンド、体育館)
(4)8月29日(木)午後1時30分 福祉・健康づくり教室「足・腰・肩」のケア

◆5 議題
(1)平成25年度防災フェスティバルについて(松田副会長)
訓練の目的と訓練想定を各単位町内会に持ち帰って、十分に説明して、行事に臨むようにしてください。
①日時 8月25日(日)午前9時 三角山小学校グラウンドと体育館
②8月24日(土)午前10時から設営、25日(日)午前8時30分にヘルメットを着用し、グラウンドに集合
③内容 
【1部】防災訓練(9時~10時)
・消火訓練は全員で行います。
・倒壊建物・土砂崩れ救出訓練、水防訓練、救急救命訓練、天ぷら油消火実験を行います。
それぞれの役割分担に基づいて、行動をお願いします。各グループのリーダーはゼッケンを着用してもらい分かりやすいようにします。
【2部】防災アトラクション(10時15分~12時15分)
・宮の森小学校スクールバンドによる演奏
・大倉山小学校高学年による演舞「よさこいソーラン」
・円山少年消防クラブによる活動発表
・三角山高学年による合唱
・宮の森中学校吹奏楽部による演奏

(2)避難所体験会について(吉田宮の森まちセン所長)
①日時 9月7日(土)午後2時30分から8日(日)午前8時まで
②会場 三角山小学校体育館
③内容 
・中央消防署宮の森出張所による救急救命講座⇒心臓マッサージ、AEDの操作方法について学びます。
・災害図上訓練「DIG」(ディグ)の実施⇒地震や風水害などの災害が起きたときに、どのような被害が発生するかを地図上で想定し、参加者自身が地域の特徴や課題を地図から読み取り、必要な対応を具体的に考える訓練です。子どもの参加も促して、地域における災害への備えを行います。
・避難所生活訓練⇒給食・給水訓練(非常食の炊き出し)、宿泊訓練(実際に避難所となる体育館に1泊します。)
・子ども向けのアトラクション⇒みんなの森の方々のご協力により、四条緑地ナイトウォークを予定しています。
④回覧チラシは、今月半ばに各単位町内会に配布します。

◆6 各部報告
(1)総務部
 中央区役所との懇談会・懇親会が8月2日に開催されました。懇談会⇒区役所から16人、連町から24人、計40人。懇親会⇒区役所14人、連町から24人、計38人。
(2)文化体育部
なし。
(3)社会福祉部(渡辺事務長)
地域福祉市民活動フォーラムが9月19日(木)に行われます。希望者は8月16日(金)までに事務局渡辺までご連絡ください。
(4)防犯防火部(松田部長)
①中央消防団各分団の消防訓練大会が、7月10日(水)午前10時、桑園の札幌競馬場駐車場で行われました。宮の森分団は見事に優勝しました。
②防火委員会を8月7日(水)午後6時30分に開催します。防災フェスティバル、避難所体験会について話し合います。
(5)環境衛生部
なし。
(6)女性部(東部長)
①連町女性部研修旅行を7月10日に行いました。参加者40人が、岩見沢市の福祉村を訪問しました。福祉村は主に脳性麻痺の障がい者が入所している施設です。
②食改伝達料理講習会が9月4日に行われます。申込書を各単位町内会に配ります。締切りは8月20日です。
(7)健康づくり部
なし。
(8)交通安全部(高橋部長)
①夏の交通安全運動特別啓発を、7月10日(木)三角山小スパー前の交差点で行いました。50人が参加。
②秋の交通安全該当啓発は、9月24日(火)大倉山小セイコーマート前の交差点で行います。③8月1日付けで、中央町内会の太田さんが交通安全指導員に加わりました。宮の森小学校を担当します。
(9)広報部
・「連町ニュース第32号」は、9月30日に発行を予定しています。

◆7 各町内会・自治会から
(1)宮の森北二町内会
①7月26日から8月6日まで、宮の森小学校のグラウンドを会場としてラジオ体操を実施。これまでのところ、1日当たり250人~300人が参加しています。
②8月7日午後6時から、七夕フェスタを宮の森小学校のグラウンドで行います。

(2)宮の森明和会
①9月25日、研修旅行を行います。行先は夕張です。
②9月30日、輪投げ大会を行います。宮の森明友会の方々にもご参加いただきます。

(3)荒井山町内会
①8月4日、七夕まつりを行いました。パン工房からの差し入れがあり、200人が参加。
②8月11日、札幌市の防災センターを訪問します。
③8月26日、陶芸教室を行います。

(4)円山西町町内会
①7月26日、健康フェスタを実施しました。見守り活動、熱中症についてお話をしてもらいました。
②8月10日と11日、夏祭りを行います。
③9月26日、防災活動を行います。

◆8 宮の森まちづくりセンターから
(1)民生委員推薦準備会の開催
 本日午前10時、宮の森大倉山地区民生委員推薦準備会を開催し、無事に終了しました。準備会の委員の方々、民生委員の改選に当たりご協力いただいた町内会長に感謝申し上げます。今後は全市の推薦準備会を経て、厚生労働大臣に申請を行い、12月1日に就任となります。
(2)「福祉・健康づくり教室」開講のお知らせ
 8月29日(木)午後1時30分、「福祉・健康づくり教室」足・腰・肩のケアをテーマとして、宮の森明和地区会館で行います。ケアに関するお話を聞き、講師と一緒にほんの少し体操をしてほぐしてみませんか。「かんてんぱぱ」の製品もプレゼント。8月26日まで、まちセンにお申込みください。

◆9 事務局から
◆9月の定例役員会は、9月3日(火)午後6時30分から開催します。
2013-08-07 : 連合町内会 :
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連合町内会と中央区役所の懇談会が開催されました。

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◆平成25年8月2日(金)午後5時、宮の森ミュージアムガーデンにおいて、宮の森大倉山連合町内会と中央区役所の「懇談会」が開催されました。
この会は、区政の課題や取組について中央区役所が説明し、区役所と連合町内会がの間で課題の共有を図って、解決に向けて連携するため、連合町内会が主催して毎年度開催しています。
連合町内会からは役員が、中央区役所からは、岸区長以下、各部長と各課長などが出席し、宮の森大倉山地区の課題について話し合いました。

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◆懇談会は、牧野連町副会長の司会により始まりました。
開会に当たり、岸区長からご挨拶があり、その中で「中央区役所は市民に信頼される区役所を目指しており、正確な仕事を行います。宮の森大倉山連合町内会は防災力の向上に取り組むなど、積極的な活動がなされています。これからも皆様がたと共に考えながら、まちづくり活動を推進します」とのお話がありました。
引き続き、城戸土木部長と横澤医事担当部長から講話をしていただきました。

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講話1「地域と創る冬みち事業」の今後の展開~持続可能な雪対策を目指して~(講師:城戸土木部長)
主な内容は次のとおりです。

①「地域と創る冬みち事業」
・平成16年度、累計降雪量626cmを記録。平成24年度も雪の多い年であったので、8年周期で大雪に見舞われるのではないかと推測。
・平成17年度、「モデル地区(中央区宮の森)による試行的取組」を実施。
・「地域と創る冬みち事業」
 ◇懇談会を通して現状を理解し、地域課題を整理
 ◇地域住民・除雪事業者・行政の3者が連携・協力する体制組織
 ◇実現可能なアイデアを実行に移していく
・札幌市冬のみちづくりプラン
 ◇平成21年11月に策定、期間は平成21年から平成30年までの10年間
 ◇札幌市が抱える課題(路上駐車、雪だしによる作業効率の低下、雪堆積の確保、除雪事業の担い手の減少等)
 ◇平成22年12月にアクションプログラムを策定。
⇒「地域と創る冬みち事業」の推進を位置付けました。

②中央区での取組
・懇談会の開催状況
 ◇中央区では、平成17年から平成24年度まで129の町内会で懇談会を開催。
 ◇平成17年度と18年度⇒宮の森、円山西町
 ◇平成24年度⇒盤渓
・「冬みち通信」の発行
 ◇平成24年度は、全区民用に約8,000部を発行し、全町内会で回覧。
 ◇冬みち懇談会の開催結果をまとめ、約1,100部各町内会に配布。
・地域と連携した啓発活動
 ◇「やめよう路上駐車・雪だし」のぼり、「路上駐車禁止」シールの作成、希望する町内会への配布
 ◇平成24年度の砂箱設置数は779か所、歩行者用は613か所

③これまでの成果事例
・合同パトロールの実施
 ◇町内会、除雪事業者、札幌市の3者が各地域の道路状況を点検
 ◇平成24年度は32町内会が参加
・公園の雪置場利用
 ◇地域内の街区公園、近隣公園、都市緑地に雪を搬入することにより、地域における冬季間の生活環境向上を目指します。
 ◇町内会と札幌市の間で冬季間の公園使用に関する覚書を締結し、ルールを守ります。
 ◇平成24年度は37か所で実施。
・苦情要望マップの分析と活用
 ◇ザクザク路面(中央区の平成23年度件数第1位)を対象
 ◇市民懇談会、合同パトロールを通じ、発生原因の分析
 ◇地域特性を考慮した除雪方法の導入、雪だし自粛などの地域協力
 ◇平成24年度は2地域を選定し、改善

④今後の展開
・事業の充実化
 ◇大学、高校等を軽用紙、出前講座やボランティア活動
 ◇苦情マップカルテを活用した地域懇談会の開催等
・地域活動の活性化に向けた新たな取組
<学校拠点編>
・スクールゾーン実行委員会、PTA等の参加型地域懇談会の開催
・小学生の冬みちミニワークショップの開催
・施設活用した雪対策と地域活動への支援
・児童生徒が行うボランティアへの支援
・出前授業の充実と教育委員会との連携
・小学生講師による情報発信「おうち講座」(宮の森小で開始)

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講話2「古くて新しい感染症」~結核~(講師:横澤医事担当部長)
主な内容は次のとおりです。

●日本人の死亡原因は戦前と戦後で変化してきました。戦前は肺結核を含む感染症が多く、がんは少なかったのですが、戦後になって感染症は段々減少し、脳卒中や心疾患、がんが増えてきました。
●感染症とは、「感染源」から「病原体」が「感染経路」を経て「患者(保菌者)」に至るものです。感染症を防ぐためには、予防接種、運動と睡眠によって、体の抵抗力を高めることが必要です。
●感染経路と病原体の関係は次のようなものです。
・経口感染:A型肝炎、E型肝炎、ノロウイルス
・飛沫感染:インフルエンザ
・空気感染:結核、麻しん
・接触感染:MRSA、疥癬、白癬
・血液感染:エイズ、B型肝炎、C型肝炎
●世界の結核については、2012年WHO報告によれば次のとおりです。
・新発生患者 870万人
・結核死 140万人
・アジアとアフリカが多い
・HIV合併結核の発生
・耐性菌の問題
・結核の死亡率は1990年から2011年の間に41%減少。
●札幌市の結核患者発生数
平成23年195人でした。70歳以上が3分の2を占めています。札幌市は政令指定都市の中でも少なく、下から2番目です。
●結核菌の特徴
・増殖が遅い。
・酸素を好みます。空気の豊富な肺の先まで到達。
・体内では生菌、半休止菌、休止菌。
●感染と発病
何かきっかけがあれば活動する可能性があります。それは免疫の低下、糖尿病、リウマチ、老化がきっかけになることがあります。感染して発症するのは10人に1人程度。5%は2年以内に発症。その他は数十年もたってから発症する場合があります。
●発病しても早期発見が大切です。
・喀痰中に結核菌がない⇒外来で治療が可能。周囲への影響も少ない。
・喀痰中に結核菌がある⇒隔離入院(2か月)による入院が、喀痰中に結核菌がなくなるまで必要です。4剤服用します。周囲への影響が大きいので、周囲の方々も検査する必要があります。
●結核患者発生後の流れ
・患者を結核と診断(医療機関)
・患者発生届を保健所に届け出ます。
・保健所は患者の行動を調査
・保健所患者の状況と接触状況を検討
・必要な接触者に検査項目、検査時期等について決定し、接触者健康診断を勧告。保健所が指定する時期に検査が必要。
●まとめ
・65歳以上は、1年に1回胸部エックス線撮影
・札幌市では、住民集団健康検査で無料で胸部エックス線撮影を実施(40歳以上は肺がん検診、65歳以上は結核検査として)
・2週間以上続く発熱、咳、痰、全身倦怠感は病院受診
・食事、運動で免疫力を維持

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◆続いて、質疑応答が行われました。初めに事前にいただいた質問と回答がありました。
主な内容は次のとおりです。

●【質問】(宮の森明和会)宮の森4条13丁目の街区6番と7番の地域において、住民の安全と生活を確保するため、ロードヒーティングの設置を検討してください。
●【回答】(土木部)ロードヒーティングについては多額の光熱費を要し、改修にも多額の費用を要することから、計画的にロードヒーティングの廃止を行う一方、除排雪の強化と砂まきによる路面管理に随時変更しているのが実情です。高齢化が進む中で、ご提案いただいた状況は重々承知しておりますが、今後、地域の方々と知恵を絞りながら、どのような対応が可能か相談させていただきたいと思います。

●【質問】(宮の森中央町内会)十二軒通りの除排雪について
●【回答】(土木部)十二軒通りは道路の幅、歩道の幅も狭く、電柱や照明灯も設置されており、通過交通も多いのが現状です。冬期間に地域の方々に除雪をしていただいていることに感謝申し上げます。三角山小学校の通学路になっており、毎年、3学期が始まる前に通学路の排雪を実施していますが、昨冬は大雪により2、3日遅くなりました。交差点排雪による安全確保を図る際に排雪範囲を拡大することができないか、パートナーシップ排雪制度を利用できないかなど、今後、地域の方々と相談しながら少しでも改善していきたいと考えております。

●【質問】(荒井山町内会)荒井山緑地管理棟についての今後の展望と方針について、ご説明をお願いします。
●【回答】(土木部)荒井山緑地管理棟は、平成11年度に大倉山線道路拡幅事業により、建設局が補償としてスキー利用者と日赤パトロール員のために建築したもので、現在も1階は日赤パトロール員が冬期間4名常駐し、利用者の安全確保の維持に努めています。平成16年3月に荒井山町内会から、この管理棟を町内会の会合等で利用したという要望により、特例として許可した経緯があり、現在、2階を町内会の方々が使用されています。管理棟は、今後も2階は町内会の会合等で利用することは可能であり、管理棟の大規模な修繕計画については、今後必要に応じて検討することとし、修繕などの要望があれば、中央区土木部維持管理課までご相談ください。

●【質問】(連合町内会女性部)「さっぽろ学校給食フードリサイクル」事業について、①残飯を少なくする考えはありませんか、②味付きの食料は肥料になるのですか。
●【回答】(市民部)札幌市では、学校給食の調理くず、食べ残しなどの生ごみをたい肥化し、そのたい肥を利用した作物を給食の食材にする「さっぽろ学校給食フードリサイクル」を平成18年4月から実施しています。また、各学校でリサイクルたい肥を活用し、栽培活動にも取り組んでいます。
①について、子どもたちには、給食を残さずしっかり食べてほしいので、各学校はもとより、栄養教諭・栄養職員で組織する行政区ごとの活動でも、「残量を減らす工夫」をテーマとし、献立内容や食指導の工夫に取り組んでいます。子どもたちには、フードリサイクルを通して食べ物の大切さを伝えるとともに、自分の体に必要なものはしっかりと食べて、調理の際に出る野菜くず、残したものはリサイクルし、食べ物を無駄にしないということを指導しています。札幌市の学校給食の残食率(残った給食の割合)は年々減少傾向にあり、平成18年度のフードリサイクル開始時には、小学校12.7%、中学校15.3%でしたが、平成24年度には、フードリサイクルに加え、各学校において食指導を行ってきた結果、小学校9.1%、中学校8.1%となっています。
②味付きの食材でも、微生物により分解され、肥料になります。

●【質問】(円山西町町内会)①雪対策について、障害があり、解決は簡単なことではありませんが、根本的な解決方法、長期的な雪対策構想が重要であると思われますが、いかがでしょうか。②道路パトロールカーの役割と活動内容の状況と実態について説明してください。
●【回答】(土木部)①札幌市は、平成21年に策定した「札幌市冬のみちづくりプラン」に基づき、持続可能な雪対策を目指して、市民・企業との協働の推進、多様なソフト施策の導入、政策の選択と集中によるメリハリをつけた事業の展開を進めています。しかし、市民の皆様からの雪対策に対するご要望は高く、平成24年度の市政要望順位においても、3年連続で第1位になっています。このため、更なるサービス向上を図る「新プラン」の検討を始めており、その中で、今後の経済情勢や社会情勢を反映した施策展開が提案されるものと思われます。
②黄色い「道路パトロールカー」については、土木センターのものと委託業者所有のものがあります。土木センターのパトロールカーについては、業務の効率化により、平成24年度からもっぱら道路の占用に対する現場の確認に使っており、歩行者や通行車両等の安全確保のため対応しています。委託業者へは、従前土木センターが担ってきた日常の道路状況の確認を委託しており、道路の幅員に応じた頻度で現状を確認し、その都度、土木センターに報告を行い、必要に応じて補修などを行っています。特に、冬期間においては、除雪排雪が主になることから、毎日の雪による道路状況の変化や深夜からの除雪排雪作業に向けて道路パトロールを委託業者が行うこととなっています。限られた予算と人員、時間の中で、役割分担を効率的に行い、日々、土木センターと委託業者の間で連携を図りながら、パトロールを行い、安全安心の道路空間の確保に向けて努めてまいりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。また、なかなか目の行き届かないこともございますので、町内会の皆様方からの貴重な情報により対応することも多々ございますので、今後ともご協力いただきますようお願い申し上げます。

◆次に、講話に関して質疑応答が行われました。
●【質問】(連合町内会健康づくり部長)結核に関して、免疫力低下のお話がありましたが、虫刺されや傷が治りにくくなっています。それも免疫力の低下に関係しているのでしょうか。
●【回答】(医事担当部長)免疫力を維持するには運動と睡眠が大切です。運動と睡眠が十分であれば大丈夫です。

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◆この懇談会ののち、感謝状の贈呈式が行われました。今年5月の連町総会まで長きにわたり、連町の会長や顧問などの要職を務めていただいた、宮の森中央町内会の府録弘幸前会長、防犯防火部長や副会長などの要職を務めていただいた、宮の森北二町内会の東健治前会長、お二人には、札幌市上田文雄市長の感謝状が岸区長から、宮の森大倉山連合町内会の感謝状と記念品が宮の森大倉山連合町内会の吉田重弘会長から、それぞれ贈呈されました。お二人から一言ずつご挨拶があり、府録前会長は「過分なる表彰に恐縮しております。これまでの皆様方のご協力に感謝申し上げます」、東前会長は「これまでの皆様方のご協力に、ただ感謝、感謝、感謝」とそれぞれ述べられました。

◆引き続き、会費制による懇親会が行われ、宮の森大倉山連合町内会と中央区役所、そして連合町内会内部の交流を深めました。
2013-08-05 : 連合町内会 :
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交通安全指導員が1人増えました。

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◆平成25年8月1日(木)午前10時、「宮の森明和地区会館」の1階「サロン」において、宮の森大倉山地区交通安全指導員の委嘱状交付式が行われました。
宮の森大倉山地区における交通安全指導員の人数は、これまで14名でしたが、宮の森中央町内会の太田謙一さんが、新たに仲間に加わり、15人になりました。

◆交付式では、中央区交通安全運動推進委員会の小浪事務局長から、太田さんに委嘱状が手渡されました。
太田さんは、宮の森小学校の近くで、通学する児童の交通安全を指導します。
児童の交通安全を守っていただきますようお願い申し上げます。
2013-08-02 : 安全・安心 :
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「足・腰・肩のケア」~福祉・健康づくり教室を開きます。

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◆地域の方々がお元気で、日常生活を送ることができるように、足・腰・肩のケアをテーマとして「福祉・健康づづくり教室」を開講します。
体全体を支えている「足」、体のかなめである「腰」、重い頭をのせている「肩」。
これらの部位への負担を軽くするために、ケアに関する講話を聞き、講師と一緒にほんの少し体操をして体をほぐしてみませんか。
お誘い合わせの上、ご参加ください。

◆日時
 平成25年8月29日(木)午後1時30分~3時

◆場所
 宮の森明和地区会館(宮の森2条11丁目1-3)

◆講師
・中央区第2地域包括支援センター 仲山 ひとみ 様
・中央区介護予防センター宮の森  奥寺 泰子  様
・中央区役所保健福祉部      染谷 聡子  様
◎かんてんぱぱ 健康講話
「ふしぶしの健康に役立つ かんてん のお話」⇒かんてんぱぱ「伊那食品工業」の製品をプレゼント!!

◆お申込み
 8月26日(月)までに、「宮の森まちづくりセンター」へお申込みください。
 電話644-8760
2013-08-01 : 健康 :
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防災フェスティバルを行います。

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◆第22回「防災フェスティバル」を開催します。
札幌市中心部で大地震が発生したことを想定し、避難、消火、救助等の訓練を行います。
訓練をすることで、万が一の際にも対応が可能になります。
いざという時のためにみんなで備えましょう。
ご参加をお願いします。

◆日時
 平成25年8月25日(日)9時~12時15分
◆場所
 三角山小学校(宮の森4条11丁目)
◆内容
①第1部 防災訓練
②第2部 防災アトラクション
2013-08-01 : 安全・安心 :
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見守り活動のマップを作成~第2回「福祉・健康づくり教室」

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◆平成25年7月31日(水)午前10時、「宮の森明和地区会館」の2階「大倉山」において、宮の森大倉山連合町内会の主催による第2回「福祉・健康づくり教室」が開催されました。
今回の教室は、「ひとり暮らしの高齢者の見守り活動」をテーマとし、中央区社会福祉協議会事務局次長の吉藤義知さんを講師としてお招きして開講。
教室には、五つの町内会の方々が参加しました。

◆初めに連町の吉田会長が挨拶し、「宮の森明和会でも2年前から見守り活動に着手し、今年度から本格的に始めているところです。孤独死を防ぐためにも、今回の教室をきっかけとして、見守り活動が広がるように期待しています」と述べました。

◆今回の教室の参加者は約30人。
参加した町内会は、宮の森東三町内会、宮の森北一町内会、宮の森北二町内会、宮の森明和会、荒井山町内会です。
いずれの町内会からも会長と福祉担当の役員が出席。
また、中央区第2地域包括支援センター、宮の森介護予防センター、中央区保健福祉課からもそれぞれ職員が参加して、町内会の方々のマップ作成を手伝ってくれました。

◆町内会の方々は、吉藤次長の指導を受けながら、町内会ごとに分かれ、自分の町内会の地図に、シールを張って見守り活動のためのマップを作成。
地図を見て、参加者の間で情報を交換しながら、単身の高齢者が住む家には赤丸のシール、高齢者夫婦だけの家には青丸のシール、町内会の福祉員は緑色の丸のシールなどを張りました。
参加者は、「町内会の方々と情報を交換することで、どこに誰が住んでいるかがよく分かった」「地図にシールを張ってみることで、一目で分かるようになった。早速、町内会の役員会で紹介し、見守りの活動を始めたい」と話していました。

◆正午頃、マップの作成が一通り終わったところで、教室も終了しました。
今回作成したマップは、各町内会で見守り活動を行う際にお役立てください。
また、ひとり暮らしの高齢者は、災害からの避難に際して支援を要する方々でもあります。
今回作成したマップは、防災活動に際して、避難経路を確保する場合にも参考にしていただきますようお願い申し上げます。今回の教室がきっかけになり、見守り活動が少しでも広がるように期待します。

◆次回の教室は、平成25年8月29日(木)午後1時30分、宮の森明和地区会館において行います。テーマは「足・腰・肩」のケアです。各町内会にチラシを回覧します。お申込みをお待ちしております。
2013-08-01 : 健康 :
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宮の森まちづくりセンター

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■〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条11丁目1-3(レンガ色の「宮の森交番」裏)
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■FAX 011-644-6421
■メール ch.miyanomori@city.sapporo.jp
■業務時間 月~金曜日 8時45分~17時15分
■お休み 土・日・祝日、年末年始

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