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宮の森中央町内会でキャンドルを灯す~ホット・キャンドル・プロジェクト

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◆平成25年2月9日(土)午後4時、宮の森中央町内会では、宮の森ジャンボ公園において、キャンドルに明かりを灯しました。
この日の午前、宮の森児童会館に来館している児童が、町内会の方々と一緒に、キャンドルを準備しました。準備したキャンドルは600個です。

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◆6時頃、会場である宮の森ジャンボ公園を訪問。
道路から公園に上るために取り付けられた階段を上がり、息をのみました。
公園内では色とりどりの明かりが灯っています。
人が歩く雪道の両端にキャンドルが置かれているのはもちろんのこと、雪山には北海道をかたどってキャンドルが置かれています。また、雪の壁で作られた迷路の上にもキャンドルが並べられています。
更に公園の真ん中に積まれた雪の山には、きれいにひな壇が設けられ、それぞれの段にキャンドルが置かれています。
いつもの公園とは異なる光景が広がっていました。
キャンドルの数と配置の仕方、配色の方法に、宮の森中央町内会の方々の熱意が感じられます。

◆宮の森中央町内会のキャンドル点灯は、2月9日(土)のみ。
1日で終わるのは、もったいないくらいです。
2013-02-12 : 「まちセン」から :
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宮の森北二町内会でキャンドルを灯す~ホット・キャンドル・プロジェクト

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◆平成25年2月9日(土)午後5時、宮の森北二町内会において、キャンドルに明かりが灯りました。
北二町内会では、公園にキャンドルを並べて灯すのではなく、個人の住宅の庭先などでキャンドルを灯しています。

◆吉田所長は、点灯の時刻に合わせて、町内会へうかがいました。偶然、朝日プラザ宮の森(宮の森4条5丁目)の前で点灯をしている町内会の方々にお会いし、町内のキャンドルを点灯している所へご案内していただきました。ありがとうございます。

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◆雪だるまを作ったり、容器の中に入れたキャンドルを雪の壁の中に埋め込んで明かりを灯したりして、冬を楽しむ工夫が見られます。
宮の森北二町内会のキャンドル点灯は、2月11日(月・祝)で終了しました。
2013-02-12 : 「まちセン」から :
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宮の森明和会の方々がキャンドルの後片付けをしました

◆平成25年2月8日(金)午前、宮の森明和会の方々が、キャンドルの後片付けをしました。
ペットボトルから砂とキャンドルの燃えカスを取り除き、砂は来年また使うことができるように袋に入れて保管。
ペットボトルは、破損したものを除き、塗られた色ごとに分けて、袋に入れて保管しました。

◆後片付けの作業を終えた後は、女性部の方々が作ったお汁粉、赤飯、五目ご飯、うまになどを皆で一緒に食し、労をねぎらいました。
2013-02-12 : 「まちセン」から :
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「中央区まちづくり会議」第3回会議が開催されました

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◆平成25年2月8日(金)午後2時、札幌プリンスホテル国際館パミールにおいて、中央区役所の主催による「中央区まちづくり会議」第3回会議が開かれました。
この会議には、中央区内の連合町内会の役員の方々、中央区役所の職員が出席。宮の森大倉山連合町内会からは、吉田会長、田中防犯防火副部長、松田防犯防火副部長が出席しました。

◆川上市民部長が開会を宣言し、続いて岸区長が挨拶して防災活動に関する地域の方々のご協力を求めました。

◆続いて、講演が行われました。
①危機管理対策室の中出原子力災害対策担当課長が、「札幌市地域防災計画(原子力災害対策編)(素案)の概要説明」を行いました。
この講演の中で、計画の基本方針として、
・市民に対する的確な情報伝達のための体制の確立
・原子力防災に関する知識の普及啓発
・緊急時において迅速かつ的確な応急対策活動の実施のための防災関係機関相互の協力体制の確立
を計画していることなどを説明しました。計画は、3月中旬開催の「札幌市防災会議」で正式に決まる予定です。
②危機管理対策室の佐々木計画担当課長が、「札幌市避難場所基本計画(素案)の概要説明」を行いました。ポイントは次のとおりです。
・月寒断層における冬季の発災を想定。
・ライフライン被害のうち、電力の停電については、初日18%、1日3%、1週間0%と想定。
・一時避難場所(一時的に身の安全を確保する場所)として、これまでは一部の公園を指定していたが、全ての市内の公園、学校のグラウンドを指定します。
・広域避難場所(大規模火災が発生した場合に避難する場所として、大規模な公園を指定)
・収容避難場所(長期にわたり避難する場合に身体や生命を守る場所)について、
(1)基幹避難場所(基幹となる避難所であり、市立小中学校、各区体育館を指定)
(2)地域避難所(一時的に避難者を収容する施設であり、地区会館、寺院などを指定)
・寒さ対策、停電対策として、毛布、寝袋を1人につき1枚・1個。
・災害時要援護者対策として、学校に身障者用便座を備蓄、「配慮スペース」として保健室や家庭科室を活用。

◆次に、情報提供が行われました。
①中央区役所の佐藤地域安全担当係長が、「防災訓練の振り返りと次年度の概要について」説明しました。
・昨年の中央区防災訓練は9月3日(月)に行われ、参加団体136、参加者936人でした。
・アンケートの結果、一番役に立った訓練は、応急救護訓練でした。
・平成25年度は、9月2日(月)に中島公園で行うことを予定しています。
②中央区役所の森下総務企画課長が、「会議の振り返りと次年度会議について」説明しました。
・まちづくり会議は、平成22年度に始まりました。以来、防災活動をテーマとしてきました。
・これまでの会議内容を踏まえて、平成25年度も防災活動をテーマとし、避難所の自主防災に向けた取組等の紹介など4回を予定。

◆引き続き、中央消防署から豊水出張所の開所などについて説明がなされ、会議は3時30分頃に終了しました。
2013-02-08 : 「まちセン」から :
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宮の森明和会でキャンドルを灯す~ホット・キャンドル・プロジェクト

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◆平成25年2月6日(水)午後4時、宮の森明和会では、宮の森明和地区会館において、キャンドルに明かりを灯しました。
キャンドルはペットボトルに入れて点灯。準備したキャンドルの数は300個です。

◆前々日、明和会の方々は、明和地区会館に集まり、ペットボトルに色を塗ったほか、ペットボトルに砂を入れたり、キャンドルを飾るひな壇を整えたりして準備をしました。
6日は、キャンドルをひな壇に並べ、点火しました。地区会館の前に加えて、宮の森交番の前にもキャンドルを設置。
ペットボトルの色は、赤、緑、黄色、紫の4色。明かりを灯すと、地区会館の前が幻想的な雰囲気に包まれました。
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◆キャンドルの点灯は、2月6日(水)と7日(木)の2日間を予定していましたが、残念ながら7日は荒天により中止しました。
2013-02-08 : 「まちセン」から :
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宮の森大倉山連合町内会の定例役員会(2月)が開かれました

◆平成25年2月5日(火)午後6時30分、宮の森明和地区会館2階大倉山において、宮の森大倉山連合町内会の定例役員会が開かれました。

◆1 特別会員報告
(1)宮の森交番 欠席。
(2)消防署宮の森出張所
・キャンドルの点灯を2月6日と7日に実施予定。
・2月2日、宮の森3条12丁目の空き家から落雪があり、出動しました。今回は事故にはなりませんでしたが、人が埋まっているのが疑われる場合は、消防が出動します。
(3)三角山小学校(教頭先生)
・宮の森3条12丁目での落雪により、出張先から呼び戻されて現地に赴きました。
・3月1日(金)、児童の安全を確保していただいている地域の方々への感謝の会を行います。
・3月上旬、学校の評価委員会を行います。地区内の施設の力を借りて、教育活動を行います。

◆2 会長報告
(1)札幌市出初式(1月6日)
午前10時30分、消防士と消防団員が整列する姿を見ました。その後、市長の言葉、関係団体の祝辞があり、木遣り保存会のパフォーマンスがありました。出初式は、明治7年に北海道庁前で行われたのが最初なのだそうです。
(2)中央区新成人の集い(1月14日 パークホテル)
牧野副会長が出席。「素晴らしい豪華な会でした」と牧野副会長が報告。
(3)中央消防団新年交礼会(1月18日 ホテルニューオータニ)
佐々木副会長が出席。「宮の森分団からは6人が出席。来賓として高い所に座りました」と佐々木会長が報告。
(4)さっぽろ雪まつり雪像製作隊慰問(1月25日 大通西8丁目)
午前中に札幌市の公用車に乗せてもらい、雪像製作の会場を訪問。カップラーメン、缶コーヒーを、製作隊に手渡した。約10分程度で終了。
(5)円山西町町内会雪中運動会(2月2日 北海道立心身障害者総合相談所駐車場)
天候に恵まれ、200人程度が参加。子どもたちに渡した賞品の量が見事。
(6)東副会長の報告
来る2月7日は「北方領土の日」であり、北海道庁前から大通7丁目までデモ行進を行います。

◆3 会長日程
(1)2月 8日(金)午後2時    中央区まちづくり会議 第3回会議(札幌プリンスホテル国際館パミール)
(2)2月10日(日)午前9時30分 中央区ウインターフェスタin大倉山(大倉山ジャンプ競技場)
(3)2月14日(木)午後4時    「行政懇談会」(パークホテル)
(4)2月15日(金)午前10時30分福祉のまちブロック会議(中央区民センター)
(5)2月24日(日)午前9時30分 荒井山町内会チューブそり大会(荒井山緑地)

◆4 ワールドカップジャンプ大会歓迎キャンドル作成設置について(報告)
(1)キャンドル設置数 470個
(2)従事者数 延べ105人
①ペットボトル色塗り作業27人、②砂入れ作業6人、③キャンドル設置作業30人、④点灯作業20人、⑤撤収作業15人、⑥ペットボトルの整理(砂等除去)保管作業7人
(3)かかった経費 70,000円 札幌スキー連盟の負担
(4)報告
・荒井山町内会の戎会長「皆様のご協力により、成功しました。近隣の方が開設しているブログでも取り上げてもらい、美しい写真を掲載してもらいました。ペットボトルは保管しています。」
・宮の森こぶし自治会の壷井会長「キャンドルの設置に当たり、当自治会からも多くの方々が参加しましたので、うれしく思います」
・佐々木副会長「キャンドルはきれいで、札幌スキー連盟の評価にも高いものがありました」

◆5 各部報告
(1)総務部
平成25年度定例役員会の日程についての説明。
(2)文化体育部
なし。
(3)社会福祉部
なし。
(4)防犯防火部
なし。
(5)環境衛生部
なし。
(6)女性部
①中央区ウインターフェスタin大倉山でスープ配布のお手伝いをします。2月10日の午前11時に会場に集合。女性部からは7人が参加します。11時30分から配布を開始する予定です。
②がん検診の申込みをとりまとめました。昨年に比べて件数が下回っています。各町内会において会員へのお知らせをお願いします。
(7)健康づくり部
①スノーシュー体験会が1月25日(金)午前10時30分から行いました。20人が参加。天候も荒れて、こじんまりした会になりましたが、ユースの森を30分かけて1周しました。
②ゴルポッカ体験会・大会を2月22日(金)に午前10時から行います。会場は補助グラウンドです。
(8)交通安全部
連町の交通安全部会は、2月20日(水)午前10時30分から開催することを予定しています。
(9)広報部
「連町ニュース第31号」は、3月31日発行予定。

◆6 各町内会から
(1)宮の森北一町内会
2月5日にキャンドルナイトを行ったが、強風により、短時間で終了。
(2)宮の森北二町内会
・1月19日に新年会を開催。
・2月9日から11日まで、キャンドルを点灯。
(3)宮の森東三町内会
2月9日午後5時、キャンドルナイトを実施します。900本のキャンドルを準備し、お汁粉も200人分を配布します。
(4)宮の森中央町内会
・2月9日、宮の森児童会館と連携してキャンドルの点灯を行います。
・2月12日、除雪パトロールを行います。
(5)宮の森明和会
2月26日、おひな様会を行います。
(6)荒井山町内会
2月24日、チューブそり大会を行います。
(7)円山西町町内会
・2月1日、宮の森中除雪ボランティアに町内会員3人参加。
・2月1日、円山西町児童会館の周辺で、キャンドルを200本点灯。
・2月2日、雪中運動会を開催し、天候が良く、参加者が多かったので、豚汁が予定より早くなくなりました。
・2月3日、円山動物園で、20メートルにわたる氷の坂を作成。
・2月7日、円山動物園の市民会議に参加予定。

◆7 宮の森まちづくりセンターから
(1)防災意識調査
北海道庁が、町内会長を対象とした防災意識調査を行います。調査票が中央区役所を通じて、各会長へ送付されます。10ページ程度の調査票。締切は3月末を予定しています。
(2)中央区土木部からの依頼
北区において、公園から車道に飛び出した児童2人が、重軽傷を負う交通事故がありました。この事故を受けて、各会長宛てに文書が送られていますが、危険な個所に気づいたら、ご連絡をお願いします。
(3)札幌市新採用職員まちづくりセンター研修へのご協力依頼
札幌市新採用職員が、5、6人のグループに分かれて、地域の方々と交流することで、地域の課題への意識を高めることを目的として、研修を行います。ご協力をお願いします。
・日時 4月12日(金)
・場所 宮の森明和地区会館
・内容(予定)
    午後1時から3時まで 連町の役員の方々との交流
    午後3時から4時まで 連町広報部長の講話
(4)平成25年度の機構改革
平成25年度から、保健福祉に重点を置くため、まちづくりセンター所長が区の保健福祉部の課長職と兼務。区役所の保健福祉部とこれまで以上に情報共有を図り、地域における保健福祉活動の充実を推進。

◆8 事務局から
なし。

◆9 その他
なし。

◆3月の定例役員会は、3月5日(火)午後6時30分から開催します。
2013-02-06 : 連合町内会 :
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寒さが一息 子どもたちの歓声~第21回円山西町町内会「雪中運動会」が行われました

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◆前日のキャンドル点灯に引き続き、円山西町町内会でのイベントをお伝えします。

◆平成25年2月2日(土)午前10時、円山西町町内会では、冬の外遊びを楽しむ「雪中運動会」が、北海道立心身障害者総合相談所の駐車場で行われました。
最高気温が平年より8.5度高い7.6度と今年に入って最高を記録し、4月上旬並みになったこともあり、親子連れなど200人が参加してにぎわい、青空の下で子どもたちの歓声が響きました。

◆子どもたちは、雪の中に埋められた賞品を探す「宝探し」、布製のバケツに雪を入れてリレーする「バケツリレー」などの競技に参加。
各競技が終わるごとに、子どもたちはお菓子や図書カードなどの賞品をもらっていました。

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◆11時30分、副会長が閉会を宣言して全競技が無事に終了。
運動してお腹が減った後は、町内会の女性部の方々が前日から準備していた、温かい豚汁を皆でいただきました。

◆運動会の開催に向けて準備を続けてきた町内会の方々のお骨折りに敬意を表します。
2013-02-04 : 親睦 :
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円山西町にキャンドルが灯りました

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◆宮の森中学校での歩道の除雪が終わった後、吉田所長はその足で、円山西町2丁目に急いで向いました。
円山西町児童会館の近くに4時50分頃に到着。
円山西町町内会の方々が、藻岩山麓通を挟んで向かい合わせに、ペットボトルに入れたキャンドルを、歩道沿いに並べて明かりを灯していました。

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◆円山西町町内会のキャンドル点灯は、円山西町児童会館と協力して行っています。
この児童会館の周辺でも、ペットボトルに入れたキャンドル、スノーキャンドルに明かりが灯されています。
そして、児童会館の子どもたちも、町内会の方々と一緒に、歩道沿いにキャンドルを並べていました。

◆5時を過ぎて、キャンドルの設置が終了。児童会館の周辺と藻岩山麓通に、幻想的な明りが浮かびました。

◆円山西町町内会のキャンドル点灯は、2月1日(金)で終了しました。
円山西町町内会を皮切りに、連合町内会の地区内各地域でキャンドルの点灯が2月11日まで行われます。
2013-02-04 : 「まちセン」から :
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歩道がスッキリ~宮の森中学校の生徒が除雪奉仕

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◆平成25年2月1日(金)午後4時、宮の森中学校の生徒が通学路の歩道を除雪するボランティアを行いました。
この活動は同校が平成23年から始めて今年で3回目。
同校の1年生と2年生の生徒合わせて40名、近隣の町内会の方々、除雪業者、中央区土木センターの職員などが参加しました。

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◆学校の正面玄関前に全員が集合。担当の佐々木先生の司会により、最初に吉田所長が「生徒の皆さんのボランティア精神に敬意を表します」と挨拶しました。
この後、生徒たちは三つの班に分かれ、学校に至る坂道の歩道に積もった雪をスコップで取り除きました。
帰宅する友人たちから「がんばれよ」と声を掛けられ、「手伝ってくれよ」などと答えている生徒もいました。
積雪量は例年より多いのですが、この日は気温が高く足元が悪くなっています。
それでも生徒たちは、一生懸命に雪を取り除きました。
取り除いた雪はそりに載せ、坂道を上りながら引っ張って運搬。吉田所長も生徒たちと一緒にそりを引っ張りましたが、これは結構な重量がありました。

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◆雪を取り除いた後、歩道はきれいになり、歩きやすくなりました。
生徒たちは「雪が重くてつらかったけど、除雪をして体が温かくなった」「道幅が広くなったので、よかった」と話していました。
4時40分に正面玄関前に再度集合。教頭先生が挨拶し、生徒たちをねぎらい、地域の方々に謝意を述べて、活動を終了しました。
2013-02-04 : 子ども :
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宮の森まちづくりセンター

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