宮の森明和会「ホット・キャンドル・プロジェクト」の準備

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◆平成25年1月28日(月)午前、宮の森明和会の方々が、宮の森明和地区会館において、「ホット・キャンドル・プロジェクト」の準備をしました。

◆ペットボトルに油性マーカーで、赤、黄、青、紫の4色を塗りました。準備したペットボトルはおよそ350本です。

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◆キャンドルを設置する場所では、既にひな壇ができています。
どのような明かりが灯るのか期待されます。

◆2月6日(水)~7日(木)宮の森明和地区会館周辺(宮の森2条11丁目)【宮の森明和会】
2013-01-29 : 「まちセン」から :
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キャンドルを灯そう!~宮の森大倉山ホット・キャンドル・プロジェクトのお知らせ

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◆2月、キャンドルを灯し、街並み明るく照らす「ホット・キャンドル・プロジェクト」を、地区内の各町内会で行います。

◆各町内会のイベントに是非ご参加ください。

◆詳細は、お住まいの町内会にご確認願います。お問い合わせ先がご不明の場合は、宮の森まちづくりセンターにお尋ねください。

◆2月1日(金)円山西町児童会館周辺(円山西町8丁目)【円山西町町内会】
◆2月2日(土)宮の森かしわ公園(宮の森4条3丁目)【宮の森北一町内会】
◆2月5日(火)~11日(月・祝)宮の森2条1丁目琴似川沿い【宮の森東一町内会】
◆2月6日(水)~7日(木)宮の森明和地区会館周辺(宮の森2条11丁目)【宮の森明和会】
◆2月9日(土)宮の森グリーン公園(宮の森2条3丁目)【宮の森東三町内会】
◆2月9日(土)~11日(月・祝)宮の森4条5丁目付近【宮の森北二町内会】
◆2月9日(土)宮の森ジャンボ公園(宮の森2条5丁目)【宮の森中央町内会】
2013-01-29 : 連合町内会 :
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宮の森中央町内会の新春の集いが開かれました

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◆平成25年1月26日(土)、宮の森中央町内会の新春の集いが宮の森会館2階ホールで開かれました。
この会には、中央町内会の方々など約60人が参加。参加者は挨拶を交わしたり、話し合ったりして、楽しいひと時を過ごしていました。

◆午前11時、府録会長が挨拶し「これからも安全・安心のまちづくりを続けていきたい。ここにお集まりの方々も町内会の役員になり、活動をになっていただくようお願いします」と述べました。
続いて、吉田所長が檀上に立ち、「中央町内会の方々の熱心な活動に敬意を表します。市民が主役のまちづくりを進めるため、これからも皆様のご協力をお願いします」と話しました。
次に連町の渡辺事務長、宮の森記念病院の河本院長が挨拶。更に来賓である宮の森介護予防センターの奥寺さんが紹介され、中山民児協会長が乾杯の発声をしました。

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◆乾杯に引き続いて、能楽が披露されました。最初に高砂の謡が披露され、続いて羽衣の舞が披露されました。
なかなか見ることができない能楽に参加者からは感動の拍手が沸き起こりました。

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◆続いては、カラオケです。来賓2人と地域の方が自慢ののどを披露しました。
その後は、しばらくの間歓談。
次に、マジックショーが行われ、楽しいマジックに会場全体が笑いと驚きに包まれました。
続いては、ビンゴゲーム大会。会場の皆さんは、発表される数字に一喜一憂。賞品は1等1本、2等2本、3等3本。これらの賞に外れた人たちも全員が参加賞をもらいました。
更にもう一度、カラオケの時間になりました。地域の方々が次々に登場して、美声を披露しています。

◆宴もたけなわになったころ、堀川副会長が挨拶し、町内会活動への協力を呼び掛けました。
楽しかった会も、午後1時50分頃お開きになりました。
2013-01-28 : 「まちセン」から :
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自衛隊協力会の3地区合同新年会が開かれました

◆平成25年1月25日(金)、自衛隊協力会の3地区合同新年会が、円山会館の2階すぎにおいて開かれました。
この会は、円山、南円山、宮の森大倉山これら三つの自衛隊協力会の分会が合同で、会員の親睦を深めるために、毎年開いているものです。
同日の会には、会員など約50名が参加し、新年のあいさつを交わしていました。宮の森大倉山分会からは7人が参加しています。

◆午後6時、国歌斉唱。続いて、各分会長からそれぞれご挨拶がありました。次に来賓の紹介とご挨拶があり、来賓挨拶の中で、自衛隊の斎藤中隊長からは、南スーダンでの活動についてお話がありました。
引き続き、吉田所長が檀上に立ち、「皆様のご健勝とご多幸を祈念して乾杯」と発声し、歓談が始まりました。

◆会場内のあちこちで、参加者の間で新年の挨拶が交わされ、話が弾んでいる様子が見られました。

◆宴もたけなわとなり、南円山まちセンの池田所長が檀上に登場。乾杯の挨拶をし、8時にお開きになりました。
2013-01-28 : 「まちセン」から :
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「スノーシュー体験会」が行われました

◆平成25年1月25日(金)、連合町内会の主催により、「スノーシュー体験会」が行われました。
同日は、あいにくのみぞれのような雪模様になりましたが、地域の方々20人が参加。
スノーシューと呼ばれるかんじきを履いて、ユースの森(宮の森2条14丁目)を元気に歩きました。

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◆午前10時30分、宮の森明和地区会館に集合した参加者は、NPO法人「ねおす」の荒井さんと一緒に、ゆっくり歩いてユースの森に向かいました。
10時45分頃、一行は到着。会場では、先にスポーツ健康財団の職員2人が来て待っていました。
参加者はそれぞれ、自分に合った大きさのスノーシューを選んで履きます。
スノーシューの表にはベルトがあり、裏には金具が付いています。

◆吉田所長は、今回初めてスノーシューを履きました。
つま先をベルトの間に押入れ、更にかかとにもベルトをかけ、足が動かないようにきつく締めます。
指導を受けながら履いてみましたが、やや時間がかかりました。
慣れた人であれば、片手でさっと履くことができるそうです。
全員が履き終わった後は、それぞれ自分の身長に合ったポールを選択。財団の職員から歩き方の指導を受け、更に準備体操を行って体をほぐしました。

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◆11時頃、「ねおす」の荒井さんのガイドにより、ユースの森をゆっくり歩き始めました。
ガイドからは、トドマツ、エゾマツの見分け方、タラの木が生えていること、ユースホステルが取り壊された跡にシラカバなどの植物が生えていることなどの説明を受けました。
動物の足跡も見られました。キツネの可能性があるとのことです。
木々の間を歩いたり、坂を上ったりして、元気に一周し、11時30分頃、元の場所に戻ってきました。
当初は1時間ほど散策する予定でしたが、天気が悪かったので、早めに切り上げることにしたものです。
みぞれのような雪の中を歩いたので、ジャンパーや手袋、防止はかなり濡れました。

◆森を散策した後、ゆっくり歩いて地区会館に帰着。
連町の健康づくり部の方と明和会の女性部の方々が、温かいコーヒーやお茶、スープ、お菓子などをあらかじめ準備してくれていました。
会館に戻った後は、温かいコーヒーなどを飲んで体を温めました。

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◆11時45分、交流会を開始。最初に、「ねおす」の荒井さんが、森から採取したオオウバユリの種子を参加者に見せながら、植物が種子を遠くまで運ぶ方法について説明。参加者は熱心に話を聞いていました。
その後、参加者全員で、おにぎりを食べたり、スープを飲んだりして、交流を深め、来年度のコースなどについて話し合いました。
午後12時40分頃、全日程を終えて解散しました。
2013-01-28 : 健康 :
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宮の森明友会の輪投げ大会が開かれました

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◆平成25年1月24日(木)、宮の森明和地区会館の2階大倉山において、老人クラブ宮の森明友会が、例会に引き続き、午後2時30分から、輪投げ大会を開きました。

◆この日開かれた大会には、吉田所長も飛び入りで参加。総勢14人が、二つのグループに分かれ、フェアプレーの精神で、技を競い合いました。
 ひとり2回ずつ、輪9本を投げて、得点の高い人が勝ちです。
 1回目を終えて2回目では、コースを変えました。2回合わせた得点が、60点を超える方もいました。

◆この大会は、中央区老人クラブ連合会輪投げ大会の選手選考会も兼ねており、上位に入賞した方々が、2月26日に開催される大会に出場します。
 最後に各人の点数が発表され、それぞれに賞品が渡されました。

2013-01-24 : 「まちセン」から :
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民生委員・児童委員協議会の新年の集いが開かれました

◆平成25年1月22日(火)午後5時30分、ブライダルハウスチュチュ内「シェ・フルーレ」において、宮の森大倉山地区民生委員児童委員協議会の新年の集いが開かれました。

◆この日は、日頃、地域における社会福祉の向上のために、第一線でご活躍いただいている民生委員児童委員さんが集い、親睦を深めました。

◆お料理に舌鼓を打ち、日頃の悩みや苦労話をしながら、後半はあたかもカラオケ大会のように展開し、皆で大いに英気を養いました。

◆今年1年、民生委員・児童委員の皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
2013-01-23 : 親睦 :
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「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルを設置しました

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◆平成25年1月19日(土)、「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルを設置しました。
大会がナイターで行われることに合わせ、札幌スキー連盟からの依頼を受け、連合町内会で歓迎キャンドルを準備して設置したものです。
準備したキャンドルは、全部で450本を数えます。
設置した場所は、宮の森2条16丁目から大倉山ジャンプ競技場までの道路、競技場出入り口の階段と表彰式場です。
ペットボトルに赤、緑、黄色の各色を塗り、ボトルの中に入れたキャンドルに火を灯して、幻想的な雰囲気を醸し出しました。

◆前日に雪が降ったので、設置することができるのか危ぶまれましたが、当日の午前10時頃、連町の渡辺事務長、荒井山町内会の戎会長、こぶし自治会の壷井会長が現地へ行き、キャンドルの設置が可能であることを確認しました。壺井会長は、早速、自分の担当区域の道路沿いの雪山に2m50㎝間隔で笹の葉を置き、設置の目印にしていました。

◆19日は、連合町内会の方々約40名がキャンドルの設置に参加。
参加者は三つのグループに分かれて、キャンドルを設置することにしました。
①荒井山町内会の戎会長のグループは、宮の森2条16丁目から宮の森幼稚園までの道路沿い(山側)、
②こぶし自治会の壷井会長のグループは、宮の森幼稚園から大倉山ジャンプ競技場までの道路沿い(山側)、
③連町の渡辺事務長のグループは、大倉山ジャンプ競技場内の出入り口階段と表彰式会場
をそれぞれ担当することにしました。各個所に150本ずつ置くことにしました。

◆午後1時過ぎ、競技場を担当するグループが、ペットボトル、キャンドル、シャベルなど積んで、宮の森明和地区会館を出発しました。

◆1時30分、宮の森幼稚園の前に3グループが集合。
各グループで、ペットボトルにキャンドルを入れる人、ペットボトルを置く人が2人一組になって、早速、キャンドルの設置を始めました。
ペットボトルの色が偏らないように、赤、緑、黄色を交互に置くように工夫しました。
吉田所長は、競技場内の設置グループと一緒に設置。
出入り口の階段には、3段おきに両側に置きました。
階段の両側に置く際は、同じ段に重ならないように互い違いにしました。
表彰式の会場では、国旗がはためくポールの下に円形に設置。
午後3時までには、全グループのキャンドルの設置が終了。終了後は、札幌ウインタースポーツミユージアムで休憩する人、自宅に戻って待機する人に分かれました。

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◆3時30分、キャンドルに点火。明かりが灯りました。
スキー連盟の役員の方は、表彰式場のキャンドルを見て「明かりがともると、良い雰囲気がでてきましたね」と話していました。

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◆4時30分頃、競技が始まりました。
吉田所長は、キャンドルの火がついているかどうかを確認するため、パトロールをしました。
この時間になると、暗くなるので、キャンドルの明かりが雪道に明るく浮かび、幻想的な雰囲気が漂います。

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◆6時30分頃、競技が終了。表彰式も6時45分頃に終わり、観客が帰り始めました。
合わせてキャンドルの撤収に取りかかりました。
階段に設置したキャンドルを撤収している際、「キャンドルを設置していただき、ありがとうございました。とてもきれいでした」と声を掛けてくれた観客もいました。

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◆7時30分頃、全てのキャンドルの撤収を終え、宮の森明和地区会館に持ち帰り、荷物を降ろして解散しました。
ペットボトルの収集から、加工、色塗り、砂入れまで、準備には日数を要しましたが、キャンドルの点灯はこの日1日で終わりました。
キャンドルの点灯が1日で終了し、あっけなさを覚えますが、国際大会の雰囲気を華やかなものにし、無事に終了したことに安堵しました。また、連町の方々の熱心な取組にも感謝申し上げます。


◆翌日の20日(日)午前10時、宮の森明和地区会館において、昨日使用したキャンドルの整理をしていただきました。ありがとうございます。
2013-01-21 : 連合町内会 :
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「中央区ウインタースポーツフェスタin大倉山」第2回実行委員会が開かれました

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◆平成25年1月18日(金)午後6時30分、中央保健センター6階第2会議室において、「中央区ウインタースポーツフェスタin大倉山」第2回実行委員会が開かれました。
この委員会は、中央区役所、中央区スポーツ推進委員会、中央区子ども会育成連合会、宮の森大倉山連合町内会、宮の森大倉山地区青少年育成委員会などで構成されています。
この日の会議には、約15人が出席し、スケジュールなどについて話し合いました。

◆この日の会議で話し合い、決められたことの主な内容は次のとおりです。
①フェスタが開催される2月10日(日)のスケジュールについて
・午前8時 シャトルバス運行開始(地下鉄円山公園駅始発)
・午前8時50分 準備開始
・午前9時20分 育成委員会の役員と宮の森大倉山連町会長集合
・午前9時30分 開会式
・午前11時 宮の森大倉山連町女性部集合(スープ配布コーナー)
・午前11時30分 無料スープ配布開始(午後1時以前には配布終了予定)
・午後3時 各コーナー運営終了
・午後3時30分 各コーナー撤収
・午後4時40分 シャトルバス最終便出発(大倉山発)

②各コーナー運営・進行
会場では次のコーナーを予定しています。
・チューブ滑り
・ジャンプ台ツアー
・バックヤードツアー
・宝さがしゲーム
・雪遊びコーナー
・ウインタースポーツ体験コーナー
・そり遊びコーナー

連町は次のコーナーを担当します。
・温かいスープ無料配布(育成委員会と連町が担当)
 午前11時20分 配布開始のアナウンス
 午前11時30分 配布開始(800人分、無くなり次第終了)

◆第3回実行委員会は、3月8日(金)午後6時30分、中央保健センターにおいて開催予定。

◆フェスタは2月10日(日)午前9時30分、大倉山ジャンプ競技場で開かれます。入場無料。
2013-01-21 : 子ども :
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「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルの準備②

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◆平成25年1月17日(木)午後1時、連合町内会の方々が、宮の森明和地区会館において、「FIS ジャンプ ワールドカップ2013 札幌大会」歓迎キャンドルの準備をしました。
この日集まった方々は約40人。ペットボトルに色を塗ったり、砂を入れたりして、キャンドル設置の準備をしました。

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◆集まった方々は、2階の大倉山で、ペットボトルに色を塗りました。塗った色は、赤、緑、黄色の3色。色ごとにグループに分かれ、須藤健康づくり部長による指導の下、水性マーカーを使って塗りました。各色150本ずつ着色。色を塗り終わったペットボトルは、地下の車庫に運びます。

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◆地下の車庫ではペットボトルに砂を入れる作業を行います。この砂は、ボトルが風雪で倒れないように入れるものです。入れた砂の量は、紙コップ1杯分です。砂を入れたペットボトルは、3色のバランスを考えながら、段ボール箱に入れて保管。3時30分頃に作業を終えました。

◆ペットボトルは、1月19日(土)に、設置場所である歩道とジャンプ競技場に運びます。19日の午後3時30分頃、キャンドルに点火し、雪を照らして、選手団を迎えます。
2013-01-18 : 連合町内会 :
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プロフィール

宮の森まちづくりセンター

Author:宮の森まちづくりセンター
■〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条11丁目1-3(レンガ色の「宮の森交番」裏)
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■FAX 011-644-6421
■メール ch.miyanomori@city.sapporo.jp
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■お休み 土・日・祝日、年末年始

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