宮の森大倉山地区のヒグマ出没マップです

マップ【クリックすると拡大します】

■平成23年度の宮の森大倉山地区の「ヒグマ出没マップ」です。
■手作りなのでわかりづらいでしょうが、ご参考にしてください。
2011-09-30 : :
Pagetop

9月30日(金)のギヨムさんです

1 2 3
■平成23年9月30日(金)のギヨム・ボタジさんです。
■雨降りなので休みかと思ったら、上の方でしっかりと創作活動を行っていました。
2011-09-30 : 「まちセン」から :
Pagetop

押し花展示会の準備が整いました

1 2 3 4

■10月1日(土)2日(日)に宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)で開催される『宮の森大倉山福祉プラザ「やまなみ」押し花展示会』の準備が整いました。
■今年も沢山の作品が展示されております。
■1日(土)は、10時から16時まで、2日(日)は、10時から15時30分まで開催しています。入場は無料です。沢山の皆さんのご来場をお待ちしております。
2011-09-30 : やまなみ :
Pagetop

9月29日のギヨムさんです

2
■平成23年9月29日(木)のボタジさんです。
1
■今日は、描いていないのかと思ったら、上の方で下書きをしていました。

■おさらいです、ギヨム・ボタジさんは、「HOPE 2011」と題して日本を勇気づけることを目的とした展覧会を宮の森美術館で開催しています。その取り組みの一つとして宮の森ミュージアムガーデンの外壁に壁画を描いています。ギヨムさんは、ヨーロッパでは、30数か所に壁画を描いているそうですが、日本では初めての取り組みとのことです。
2011-09-29 : 「まちセン」から :
Pagetop

シートベルトの必要性を体験しました!

1 2

■平成23年9月29日(木)13時30分から、宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)にて、「体験しよう!シートベルトの必要性!」シートベルト着用講座が開催されました。
■この講座は、宮の森大倉山連合町内会と宮の森大倉山福祉プラザ「やまなみ」が、札幌方面西警察署と札幌西交通安全協会の協力を得て実施したものです。
■まずは、中央消防署宮の森出張所のご協力を得て、出張所前に「シートベルトコンビンサー」を配置して、衝突体験を行いました。
■シートベルトコンビンサーは、時速5㎞で衝突した時の衝撃を体験できる機械です。
■5㎞とはいえ、結構な衝撃に皆さん驚かれていました。

3
■体験の後は、宮の森まちづくりセンターの2階に場所を移動して、西警察署の坂上さんからお話をいただきました。
■「5㎞だとわかって、しかもぶつかる覚悟が出来ている体験でも結構な衝撃を受けたと思いますが、実際の車はもっと早いスピードです。」「しかも、いつぶつかるかわかりません。シートベルトをしていないと大けがをしてしましますよ」「6歳未満のお子さんはチャイルドシートを必ず使ってください。」「それはなぜかというと、135㎝以下のお子さんは、普通にシートベルトをつけると首にかかってしまうからです。」といったお話に、皆さん真剣に聞き入っていました。
■「チャイルドシートとベビーシートの違いは」、「チャイルドシートがない場合は、135㎝の子どもはシートベルトをつけるべきなのか、首にかかってしまうのでつけない方がいいのか」など出席者から沢山の熱心な質問が出され、「子どもが外に飛び出してしまうことを考えると、シートベルトはつけてください。」「ベビーシートとは・・・身振り手振り、チャイルドシートとは・・・身振り手振り」など坂上さんも一生懸命に対応されていました。
■普段出来ない体験をされて、参加された約20名の皆さんは、交通安全意識を高められた様子でした。
2011-09-29 : 安全・安心 :
Pagetop

9月28日のギヨム・ボタジ氏です

1 2
■平成23年9月28日(水)のギヨムさんです。
■どんどん壁画が広がっています。
2011-09-29 : 「まちセン」から :
Pagetop

ごみ処理施設見学会が行われました

2 1

■平成23年9月28日(水)12時30分から、ごみ処理施設見学会が行われました。
■この見学会は、リサイクルプラザ宮の沢が主催して行っているもので、その会に宮の森大倉山連合町内会として参加したものです。
■この日は、各町内会から38名の皆さんが参加し大型バスに乗って、12時30分に宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)を出発しました。
1

■最初の目的地は、「発寒清掃工場」です。
3 4 5

■まずは、リサイクルのDVDを視聴した後、清掃工場全体の説明を受け、「ごみピット」「焼却炉」「蒸気タービン発電機」「中央監視室」を見学しました。
■クレーンの大きさにみんな「びっくり!」興味深げに見つめていました。
■また、「1万軒のお宅に電気を供給できるだけの発電をし、半分は工場で使用し、半分は売電している」という説明には、皆さん目を丸くしていました。

1
■次の目的地は、「下水度科学館」と「創成川水再生プラザ」です。

6 7
■3D映像で下水道と処理施設の仕組みを学んだあと、科学館内の雨水貯留官や管内の展示物を見学しました。3D映像の迫力には皆さん「おおっ!」と驚かれていました。

■次は、水再生プラザの見学です。「テニスコートや麻生球場の下にこのようなものが埋まっているとは!」と皆さん感嘆されていました。
8 9 10  11 12

■「中央監視室」「ポンプ室」「最初沈澱池」「最終沈澱池」など主要な施設を見学し、下水道水が段々ときれいな水に変わっていく様を目の当たりにしました。

■普段、見ることが出来ない場所を見学し、「ごみ出しルールの徹底」や「水を大事に使うことの大切さ」などを再認識した1日でした。
2011-09-29 : 環境 :
Pagetop

シルバードライバーズクラブが発足しました

1
■平成23年7月27日(火)14時から、円山会館にて、宮の森大倉山、円山、南円山の3地区合同のシルバードライバーズクラブの発足式が行われました。
■このクラブは、札幌方面西警察署交通課が事務局となって発足されたもので、現在は約30名の方々が会員となっておられます。
2

■来賓の、板垣中央区長、大竹西警察署長のご挨拶のあと、この会の会長である菊池 昌三さんの力強い「決意表明
」によって、会の発足が表明されました。
■クラブの会員には、宮の森大倉山、円山、南円山地区にお住まいの65歳以上の運転免許証をお持ちのかたであれば誰でもなれます。会費もありません。
■会では、①体験型の交通安全教室の実施、②3年及び5年無事故継続者の表彰、③パークゴルフ大会などの実施を行っていくそうです。
■加入を希望される方は、札幌方面西警察署交通課企画係(電話666-0110(内線411))までご連絡をお願いいたします。
■宮の森まちづくりセンターにも入会申し込み書がありますので、お気軽にお問い合わせください。
2011-09-29 : 安全・安心 :
Pagetop

9月27日(火)のギヨム・ボタジ氏です

1 2

■平成23年9月27日(火)のギヨム・ボタジさんです。
■西側の壁が出来ました。
2011-09-29 : 「まちセン」から :
Pagetop

「まちのもと」第6号は宮の森大倉山地区の特集です

20

■中央区役所が発行している雑誌「まちのもと」の第6号は、宮の森大倉山、円山、南円山の3地区の特集です。
■宮の森大倉山地区にお住まいの皆さんも掲載されています。
■宮の森まちづくりセンターにありますので、ご覧になりたい方は、お立ち寄りください。無料で差し上げます。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17
 

2011-09-29 : 「まちセン」から :
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

宮の森まちづくりセンター

Author:宮の森まちづくりセンター
■〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条11丁目1-3(レンガ色の「宮の森交番」裏)
■電話 011-644-8760
■FAX 011-644-6421
■メール ch.miyanomori@city.sapporo.jp
■業務時間 月~金曜日 8時45分~17時15分
■お休み 土・日・祝日、年末年始

FC2カウンター

QRコード

QRコード