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三角山小学校スクールゾーン実行委員会が開催されました

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■平成22年12月8日(水)10時より、平成22年度第2回三角山小学校交通安全スクールゾーン実行委員会が開催されました。
■実行委員長である松田PTA会長、池上学校長の挨拶の後、情報交流が行われました。
■まず、学校側から次の報告がありました。
●交通安全指導等については、街頭啓発への参加等、例年通りの活動を行っている。今年度の特徴的な取組としては、5月に宮の森明和会より「交通安全ベスト45着、腕章80個」の寄贈を受けて、さまざまな活動に活用させていただいていることと、「本校の安全対策」「通学路」「緊急時、災害時の下校体制」「子ども110番の家」「不審者・不審電話対応」等についてまとめた『三角山小セーフティー ナビ』について、「子ども110番の家」を更新したものを6月に全家庭に配布したことが挙げられる。
●会計としては、中央区交通安全運動推進委員会及び宮の森大倉山連合町内会からいただいた補助金について、会議のための通信費や交通安全指導員さんなどにお配りする使い捨てカイロの購入費などに使用している。

■次に、中央区土木部維持管理課荒木雪対策推進担当係長、中央区交通安全運動推進委員会三輪事務局長、西警察署交通第一課大久保企画規制第一係長から、冬期通学路の交通安全並びに通学路の除雪状況等について説明があり、次のような質疑が行われました。
●歩道除雪の基準はどうなっているのか⇒歩道幅が2m以上あるのとロータリー車から排出される雪を堆積できることが条件である。このような場所で、学校周辺、駅、バス停周辺を選定している。ただし、どうしても必要だと判断されるところは、2m以下でも人力で対応しているところもある。また、除雪を行っている時間は、夜中の12時から朝までであり、通勤、通学までに間に合うように作業をしているところである。
●今年度の除雪業者はどうなっているのか⇒昨年と同様のとことが落札した。
●三角山小学校の西側の西区との境目の分譲地の除雪については、どういった方法が良いのかについて相談させて欲しい。⇒いつでもご相談ください。

■次に信号機の設置要望及び信号機の歩車分離要望について次のとおり審議されました。
●要望内容は「道道札幌環状線(89号)宮の森北24条通、宮の森3条9丁目4番地と宮の森4条9丁目2番地にかかる横断歩道(中森宮の森マンション横の横断歩道)に歩行者用信号機(押しボタン式)を設置していただきたい。」「北1条宮の沢通と道道札幌環状線(89号)宮の森北24条通との交差点(宮の森フランセス協会、ココス札幌宮の森店隣接交差点)の信号機を歩車分離式に変更していただきたい。」という2点です。
●現在の横断歩道の位置は、下り坂&カーブで条件的にはあまり良くない。また、歩車分離については、他の場所の信号機との兼ね合いもあるので、直には結論を申し上げることは難しい。(西警察署)
●交通指導を行っているものとしては、非常に危険な交差点なので、歩車分離は最重点として欲しい。
●歩車分離が難しいのであれは、直進と右折を完全に分けるという方法もあると思われる。⇒車の通行にどの程度影響があるかなどを考えながら決めることになる。(西警察署)
●この要望書については、我々の気持ちをしっかりと伝えるためにも、是非、署長に渡したいと考えているのでよろしくお願いしたい。⇒上司に相談する。(西警察署)
●昨年の秋に市の土木部と警察で現地調査をした結果については、教えてもらえるのか。⇒署に戻って相談する。
●要望所を提出した結果がどうなっているのかについて、その理由も含めてしっかりと返事が欲しい。⇒署に戻って相談する。

●この要望書の審議のために特別に出席された宮の森小学校の岡本PTA会長の意見もいただき、今日の審議結果を踏まえて事務局で要望内要を精査して提出することとなった。

■次にPTA地区委員会から、朝の交通安全指導の結果について次のような報告がありました。
●ケンタッキー前交差点は、左折する車が歩道ぎりぎりを通り危険な場面もあったが、その他は特に問題はなかった。
●フランセス協会前交差点は、歩道ぎりぎりを猛スピードで通過する車や信号無視の車があり非常に危険であった。
●学校上交差点は、交通量が以外に多く、スピードも出ている。横に広がって歩いている児童もいて危険なので、担当者を二人にすることも検討する必要がある。
●学校下T字路は、交通量が多くスピードも出ているので危険である。斜め横断をしている高学年もいて危険である。

●以前、娘さんがフランセス協会前の交差点で自動車と接触した経験のある役員の方から、当該交差点の危険性を訴えるお話がありました。

■最後に、冬期通学路における危険個所改善要望について審議し、約2時間にわたる会議が終了しました。
●要望箇所は、「分譲地付近曲がり角」「学校前道路坂上付近」「学校前道路坂下T字路」「ココス前交差点」「山麓通り1本目の曲がり角の通学路歩道」です。

■皆さん、長時間にわたって子どもたちの安全のための議論、お疲れ様でした。
2010-12-15 : 子ども :
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宮の森小学校スクールゾーン実行委員会が開催されました

miya

■平成22年12月6日(月)10時より、平成22年度第2回宮の森小学校交通安全スクールゾーン実行委員会が開催されました。
■実行委員長である岡本PTA会長、委員代表として宮の森大倉山連合町内会高橋交通安全部長、飯沼学校長の挨拶の後、情報交流が行われました。
■まず、学校側から次の報告がありました。
●交通安全指導については、1、2学期は各学期始めに5日間、校区内4交差点にて実施している。また、3学期については、1月19日(水)20日(木)21日(金)24日(月)25日(火)に①宮の森3条4丁目、3条5丁目交差点、②シーアイマンション前(サンクス前)交差点、③朝日プラザ前(4条5丁目)交差点、④学校前交差点にて実施する予定である。
●防犯防災訓練については、1、2学期は、防犯防災児童集会及び防犯防災訓練を8回実施した。3学期については、1月25日(火)に9回目、2月22日(火)に10回目を実施する予定である。
●冬季通学路安全対策としては、山の手通と北24条通は通学路として多くの児童が通っているので、確実な除雪・排雪を依頼している。また、①3条5丁目、4条5丁目、3条4丁目、4条4丁目の交差点②2条7丁目、3条7丁目、2条6丁目、3条6丁目の交差点③3条6丁目、4条6丁目、3条7丁目、4条7丁目の交差点についても、確実な除雪・排雪を依頼している。
●1月11日(火)9時15分から、中央区総務企画課で通学路の安全点検を実施する。

■次に意見交換が行われ、次の報告、意見が出されました。
●宮の森ジャンボ公園及びグリーン公園のトイレについては、不審者対策のため冬期間は閉鎖することとした。
●中央区土木部に砂撒器がある。非常にきれいに撒けるので、学校で借りて使ってみてはどうか。
●北洋銀行から北海市場までは30㎞制限になっているが守られていない。信号のタイミングをずらして、必ずストップするようにしてはどうか。⇒(西警察署久保田係長)一つの方法であるが、他との兼ね合いもあるので、どういう方法が良いのか検討したい。
●11月まで毎朝グリーン公園の中を巡回していたが、夏場は煙草の吸殻が沢山(50~100本)落ちている。吸いがらを見るとどうも子ども(中~高校生)のように思える。小学生には関係ないと思うが、地域みんなで注意したい。

■多くの方が出席され、子どもたちの安全安心のための有意義な意見交換が行われました。
2010-12-07 : 子ども :
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盤渓小学校スクールゾーン実行委員会が開催されました

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■平成22年12月2日(木)10時30分から、盤渓小学校校長室にて、平成22年度第2回盤渓小学校スクールゾーン実行委員会が開催されました。
■PTA会長である我満 嘉治さん、稲實校長の挨拶の後、情報交流が行われました。
■まず、中央区交通安全運動推進委員会の三輪事務局長から「北海道内の交通事故死が例年より少ない、喜ばしい状況にあるが、全国的にも少ないことから、結果としてワーストワンになっている。このままでは、6年連続ワーストワン返上が難しい状況にある。なお、札幌市内の事故は、残念ながら例年より10件ほど多い状況。子どもたちはルールを守っているが、大人が守らない場合が多い。お年寄りが横断歩道でないところを渡って事故にあうケースが増えているので、十分に注意して欲しい。」といったお話がありました。
■次に中央区土木部藤澤工事担当係長から「子どもたちが雪山で遊ばないように注意を徹底して欲しい。また、除雪作業は原則的に夜間であるが、場所によっては日中に行っている場合もあるので、危険防止のために、子どもたちが絶対に近寄らないように注意して欲しい。」とのお話がありました。
■次に、大福 札幌ばんけい㈱バス事業部部長から「常日頃バスの安全運行に努めている。何か要望があればいつでも言って欲しい。」といったお話があり、有馬課長から「できるだけ乗り降りしやすい位置にバスを停車させたいので、バス停で待つ時には、歩道ギリギリではなく、離れて待つように指導して欲しい。なお、車内では高学年が低学年をしっかりと指導しているので、特に問題はない。」とのお話がありました。
■次に、森越PTA社会委員会委員長より「子どもたちは3時のバスに乗って帰宅するが、このごろは3時だと既に薄暗くなっている。また、雪が降ってうれしいのか広がって歩いていることが多い。暗い道で広がって歩くと危険なので、このことについて注意したい。また、交通安全街頭啓発については、子どもたちの登下校時に実施すると、子どもの目に触れてもっと効果があがるのではないか。」とのお話がありました。
■次に、大日向生活指導担当教諭より「学校では、バス停での迎え、見送りを毎日実施している。バス乗車マナーについては、ルールとしてはバスの中では話をしないこととしており、高学年が低学年を注意しているせいか、ルールは守られているようである。」伊藤教諭から「昨日、全校朝会があり、先手を打って「雪山に上らない」ように注意した。また、バスについては、「自分たちのバス」という気持ちを持って乗っているようだ」とのお話がありました。
■その後、他の参加者からの意見が出され、「迎えに来ている親がバス停前や付近に駐車しているため、バスのじゃまになっている。学校として注意する必要がある。」といった意見が出されていました。

■次回は6月に開催される予定です。
2010-12-03 : 子ども :
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民生委員さんの委嘱式が行われました

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■平成22年12月1日(水)14時から、中央区民センターにて「札幌市中央区民生委員・児童委員委嘱状伝達式」が行われました。
■地域の福祉のために、日々ご尽力されている民生・児童委員さんですが、11月末日をもって3年の任期が終了し、12月1日から新しい任期が始まることになりました。
■この日はこれから3年間の委員をお願いする300人を超える方々にお集まりいただき、板垣中央区長から厚生労働大臣及び札幌市長からの委嘱状をお渡しました。なお、宮の森大倉山地区は「須藤道子委員」に代表として受け取っていただきました。
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■引き続き、地区ごとに分かれて各地区の民生・児童委員協議会が開催されました。
■新しい役員を選出した後、今期から新しく委員になられた6人の紹介がありました。
■なお、新しい3役は次のとおりです。
●会長 中山 勉委員
●副会長 森 武委員、山本 孝子委員、佐々木 たみ子委員
●庶務 横田 雅浩委員、神野 敬子委員、宮下 弘子委員
●会計 石橋 信子委員、林 淳子委員
●監査 森田 千栄委員、埜瀬 富美子委員

■35名(民生・児童委員33名、主任児童委員2名)の皆さん、これから3年間よろしくお願いいたします。
2010-12-03 : やまなみ :
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体力測定会が行われました

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■平成22年12月1日(水)に北翔大学(江別市文京台23番地)にて、体力測定会が開催されました。
■この企画は、宮の森大倉山連合町内会が地域にお住まいの北翔大学の加藤教授と協働で行っているものです。
■9時に宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)に集合した23名の皆さんは、北翔大学の大型バスで学校に向かいました。
■約1時間でキャンパスに到着し、まずは、全員で体操です。「絶対に無理をしないでください」と先生の注意を受けながら身体を動かしました。
■この日測定した内容は、「握力」「長座体前屈」「開眼片足立ち」「10m障害歩行」の5種目。どれも簡単な内容でしたが、皆さん意外と苦戦されていました。

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■1時間ほどの体力測定の後は、おまちかねの「学食」でのランチです。思い思いにプレートの上にメインディッシュや小鉢をのせて、自分だけの定食を組み立てていました。沢山取り過ぎて思ったより高額なランチになった方もいらっしゃったようですが・・・。
■「いつもはこんなに食べないのに」と参加者の皆さん。身体を動かし、おいしいランチを食べ、楽しい時間を過ごしました。

■この日の測定結果は、平成23年1月12日(水)10時から宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)で報告されることになっています。 
2010-12-03 : 健康 :
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中央区西地区除雪連絡協議会が開催されました

除雪

■平成22年11月29日(月)10時から、宮の森まちづくりセンター(宮の森明和地区会館)にて、中央区西地区除雪連絡協議会(会長 府録弘幸宮の森大倉山連合町内会長)が開催されました。
■当日は、札幌市中央区土木部及び札幌市建設局雪対策室、中央区市民部総務企画課地域安全担当、北海道警察本部西警察署等から関係者が出席し、宮の森大倉山、円山、南円山の3つの連合町内会の区域に係る除雪体制等について次のような説明がありました。
●除雪体制の昨年度との大きな違いは、これまでは中央区内を4つのエリアに分けて体制を組んでいたが、それを3つのエリアに再編することとした。結果として、昨年までは、宮の森大倉山、南円山の2つの連合町内会エリアを5業者のJVで担当していたが、今年からは、宮の森大倉山、円山、南円山の3つの連合町内会エリアを6業者のJVで担当することとなったことである。
●今年から、中央区では、夏の道路維持業務と冬の除雪業務の一体化を試行しており、その1年目の業務となる。夏冬を同じ業者が管理することによって、効率的、効果的な業務執行が見込まれる。
●年明け早々に、各学校のエリアで通学路の安全点検を実施するので協力をお願いしたい。

■この協議会は、来春にも開催される予定です。
2010-12-02 : 「まちセン」から :
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「介助方法と腰痛予防」教室が開催されました

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■平成22年11月26日(金)10時30分から、宮の森明和地区会館(宮の森まちづくりセンター)にて『「やまなみ」健康づくりセミナー「介助方法と腰痛予防」』が開催されました。
■講師は、札幌江仁会病院リハビリテーション部酒井顧問と札幌医療デジタル専門学校高田理学療法学科長のお2人をお招きしました。
■当日は、簡易ベッドや車いす、マットをお持ちいただき、実技を交えながら介助の仕方と腰痛予防の方法について教えていただきました。
■なお、この日は、まちづくりセンターに職場体験に来ていた向陵中学校の生徒7人が「一日所長」として参加し、あるときは介助者、あるときは被介助者として大活躍していました。
■「介助とは、受ける方の力を最大限発揮できるように助けること」といった貴重なお話と実技による具体的な指導に、参加された約50名の皆さんは非常に満足されておられました。

■「やまなみ」健康づくりセミナーは、宮の森大倉山福祉プラザ「やまなみ」が、宮の森、円山西町、盤渓地区の皆さんが元気で健やかに地域で暮らして行けるようにしていくため、毎年度3回シリーズで「医療・健康」に関する講座を開催しているものです。今年度の次回以降の予定は次の通りですので、是非、ご参加ください。(場所はいずれも、宮の森明和地区会館(宮の森まちづくりセンター)です。)
●第2回 平成22年12月13日(月)10時30分から12時 テーマ「ストレスに負けない」講師 札幌市医務監 渡部 正行 氏
●第3回 平成22年12月20日(月)10時30分から12時 テーマ「耳・鼻の健康」講師 札幌医科大学附属病院耳鼻咽喉科講師 郷 充 氏 
2010-12-02 : やまなみ :
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中学生が職場体験に来ました

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■平成22年11月25日(木)26日(金)の両日、札幌市立向陵中学校の2年生が宮の森まちづくりセンターへ職場体験に来ました。
■25日(木)は4名、26日(金)は7名の生徒が一日所長として、「まちづくりセンター所長」の体験をしました。
■まず、25日(木)には、『老人クラブ「明友会」の秋のお楽しみ会』に参加、挨拶をするとともに、歌や踊りに参加して、地域のお年寄りとふれあう、親睦を深めるとともに、皆さんの介護予防にしっかりと貢献しました。
■2日目の26日(金)の午前中には、『やまなみ健康づくりセミナー「介助方法と腰痛予防」』に参加し、会場設営から挨拶、介助者、被介助者のモデルなど、適切に役割を果たしました。
■26日(金)の午後からは、市民まちづくり局地域振興部から生活安全担当の菊池主査をお招きして、「身近な防犯教室~自分の身を自分で守るために~」を受講。「ひったくりに財布をとられないために」「危ない人に絡まれた時にどうやって逃げるか」「どうやって持てばひったくりに荷物をとられないか」など、実技を中心に学び、習ったことを友人に伝える役割を任命されました。
■最後に、「一日所長」から「中学生」に戻って、本当のまちづくりセンター所長に「市役所に入るために、中学生のうちから準備しておく必要があること」などについてインタビューし、2日間のプログラムを終了しました。
■7人の中学生の皆さん、お疲れ様でした。
2010-12-02 : 「まちセン」から :
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秋のお楽しみ会が開催されました

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■平成22年11月25日13時から、老人クラブ「明友会」恒例の『秋のお楽しみ会』が開催されました。
■当日は、早くから沢山の方々が宮の森明和地区会館(宮の森まちづくりセンター)に集まりました。
■まずは、お弁当で会食をし、サークルごとに踊りや民謡、歌謡など日頃の活動成果を発表しました。
■今年は、まちづくりセンターに職場実習に来ていた向陵中学校の2年生4名も参加し、皆さんの歌や踊りに飛び入りし、大いに場を盛り上げていました。
■サークルの発表の後は、お待ちかねのカラオケでそれぞれ好きな歌を熱唱。もちろん、中学生たちも「校歌」と「津軽海峡冬景色」を歌いました。
■最後に、全員で「北海盆歌」にあわせて踊りを踊って、会の幕を閉めました。大いに歌い、笑い、介護予防に大きな成果を残す会となりました。
2010-12-02 : 親睦 :
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プロフィール

宮の森まちづくりセンター

Author:宮の森まちづくりセンター
■〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条11丁目1-3(レンガ色の「宮の森交番」裏)
■電話 011-644-8760
■FAX 011-644-6421
■メール ch.miyanomori@city.sapporo.jp
■業務時間 月~金曜日 8時45分~17時15分
■お休み 土・日・祝日、年末年始

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